少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (鳥)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
アイアンクック オス え? ボクが キカイなのか 生身なのかって? うーん どっちでしょうね? ボクが 呼んだら すぐに あつまってくださいね。 やくそく ですよ! ヤンガスさん あっさり やられたり しないでくださいよ。 ボク こまっちゃいますから。 ひゃー やっと ボクのレベルが 上がりましたか。 このまま 上がらないかと思いました。
ボクは 身体が 鉄で できてるんで 飛ぶのに パワーを 使うんですよ ふうふう。 とりあえず ボクは ヤンガスさんの 言うとおりに しますよ。 メタルドラゴンを血統に 尾の長いキレイな鳥を 配合すると ガチャコッコが 生まれるですよ! もうちょっと レベルアップしておかないと あぶないかも しれませんね。
メス やっぱり 外はいいわあ。 壺の中じゃ 思いっきりハネをのばして 飛べないのよねー。 せっかくだから 今の このじょうきょうを 楽しむことに 決めたわ。 ヤンガスを ほうって おけなくなっちゃった。 これって 何か だまされてる? レベルが上がるなら ヤンガスと いっしょに 戦うのも ムダなことじゃ ないわね。
ニンゲンの仲間って 言われても 何をすればいいのか よく わかんないわ。 もう なれたわ。 ヤンガスと いっしょに いることに。 メタルなドラゴンに 長い尾っぽの鳥系の魔物を 配合で ガチャコッコが できるらしいわ! よーし やったわ。 今のうちに できるだけ レベルアップ しておきたいとこね。
ガチャコッコ オス ガガガ ピピー? にんげん ハッケン! ナマエ・・・・・・フメイ。 ガチャココッ。 アヤシイモノヲ ハッケン シタラ あらーむヲ ナラシマス。 やんがす ますたー! コッコノ ますたー! ガチャチャチャーン! れべるあっぷ カンリョウ!
ピッ ガガッ。 タンサクチュウ タンサクチュウ。 ガッチャン ピピー。 やんがす ハッケン! やんがす ハッケン!! れんごくちょうケットウ。 でびるろーど ハイゴウ。 すたーきめら タンジョウ! れべる カクニン。 ツギノ れべるマデ アト・・・・・・。
メス にんげんノ ナカマニ ナルナンテ ハジメテノ タイケンデス。 ワタシハ アナタノ ナカマニ ナッタノデスネ。 ワタシガ コワレテモ ナカナイデ クダサイネ・・・・・・。 タタカイヲ クリカエシ ワタシノカラダハ シンカ シテイク。
ワタシハ ガチャコ。 アナタハ・・・・・・ワカラナイ。 ダレ? ワタシハ ガチャコ。 アナタハ・・・・・・やんがすデスネ。 ヤット ナマエヲ オボエマシタ。 すたーきめらハ れんごくちょうニ でびるろーどヲ ハイゴウ スルト ウマレルノデス。 れべるあっぷシマシタ。 ツギノ れべるあっぷモ タノシミ。
ガーゴイル オス なんで オレが こんなガキの お守りをしなきゃ ならねーんだよ・・・・・・。 ガキのお守りにも だいぶ なれてきたぜ。 オレが仲間にいて 良かったろ? そうだよな? そうだと言ってくれ! オレに かかれば レベルアップなんて あさメシ前さ。
おい ヤンガス。 このオレが 手伝ってやるってんだ。 カンシャしろよ? ダンジョンで ガキに 死なれたら ユメ見が わりーからな。 ちゃんと 手伝ってやるよ。 踊り草は 踊れる魔物を生む 突然変異を ひきおこしやすいらしいぜ! 今ごろ レベルアップ? おそい! おそいぜ!!
メス あらあら あたしったら こんな ちっさいボウヤに 仲間にされて しまったのね。 しかたないわねえ。 そこまで あたしに 仲間になって ほしいって 言うのね。 ボウヤは なかなか 見どころが あるよ。 うれしいねえ。 あら レベルアップ? あたしったら かがやいてるわ〜。
あたしを 見つけたのは ホメてあげるけど・・・・・・仲間になったと カンちがい しないことね。 ニンゲンの仲間ってのも いい ヒマつぶしには なりそうだね。 踊れる魔物を生む 突然変異をおこすには 踊り草という アイテムを おくるといいらしいわ。 レベルが 上がれば このあたしに もう 敵はないねえ。
キメラ オス ぐぎゃ〜。 仲間なんて めんどくさいもの ならないほうが よかった気がするぎゃー。 仲間と いっしょに 戦うなんて めったにないケイケン なのぎゃー。 仲間ってのは なかなか いいもの なんだぎゃー。 おおっ。 レベルが 上がってしまったぎゃっ!
ぐぎゃーっ。 オイラを なんで仲間にした? 手羽さき目当てかぎゃー。 仲間にしてくれた おれいに がんばってみるぎゃ。 ひくいどりを血統に 悪魔系 ゾンビ系 水系を配合すると ホークブリザードが 生まれるぎゃ! ぐぎゃっぎゃっ! レベルアップだぎゃっ。
メス アタシの ツバサなら エモノをいっしゅんで とらえることが できちゃうのぎゃ。 アタシのチカラが 誰かの役に立つなら おしまず 使ってみようと思うのぎゃ。 この戦いが 終わっても ヤンガスと ずっと いっしょに くらしたいぎゃ・・・・・・。 たくさん エモノを しとめたから レベルアップしたぎゃ。
さあて バリバリ エモノを とらえに行きましょーぎゃ。 ヤンガスなんか ほっときまぎょ。 仲間なんか いらないと 思っていたんだぎゃ・・・・・・。 なかなか いいかもしれないぎゃ。 ホークブリザードが ほしいなら ひくいどりを血統に 悪魔やゾンビや水系を 配合ぎゃ! もっと ラクに レベルが上がる方法は ないものぎゃ?
スターキメラ オス なんだい? スターたる このボクのチカラ 見たいのかい? キミには もったいないね。 ボク ひとりでも 平気なんだけど・・・・・・。 キミのカオを 立ててあげるよ。 スターには スターに ふさわしい できる付き人が必要さ。 そう キミのことだよ。 どうだい? レベルアップした このボクは。 美しいだろう!
やあ。 ボクが スターの中のスターさ。 サインなら あとでね。 スターの このボクが 仲間にいるなんて キミにとって これほど 光栄なことはないよね。 メカバーンを血統にして 尾の長いトリ系の魔物を 配合すると アイアンクックが 生まれるのさ。 ふっ またひとつ レベルが 上がってしまったよ。
メス 私は キメラ界の スーパースター! ほんとうなら あなたなど お呼びでなくってよ。 あなたは なかなか ゆうしゅうな マネージャーの ようですわね。 私と あなた・・・・・・。 なかなか お似合いのカップルだと 思いませんこと? レベルアップ・・・・・・。 これでまた スターとしての格が 上がってしまったようですわね。
なんで スターの私が こんなところで はたらかなくては いけませんの!? さあ いきますわよ。 ヤンガス おくれないように 私に ついてきなさい。 アイアンクックは メカバーンと 尾が長くてキレイな トリの魔物の配合で 生まれますわ。 なんですの? レベルが 上がったですって・・・・・・。 スターの私なら 10は上がったはず!
タホドラキー オス たぶん ふつうの ドラキー君よりは ボクのほうが 強いと思うけど・・・・・・。 ニンゲンの仲間かあ。 ボクに そんなの つとまるかなあ。 ヤンガスのために がんばるつもりは あるんだけど なぜか 身体がフラフラしちゃう。 あれあれ? なんだか チカラがわいてくる。 そうか レベルアップしたんだ!
あのさあ。 前から 思ってたんだけど タホって どういう意味かな? ボクとヤンガスは 仲間だよね? 友だちだよね? 見すてないでね? かくされた階段は 木と鉄とクリスタルの3つがあるよ。 見つけるには 仲間が ひつようだね。 ボク そんなに がんばったかな? レベルが 上がっちゃったよ。
メス 自由に フラフラ 飛びたいのに ニンゲンの仲間に されちゃった! めんどくさいけど これからは それなりに いっしょに 戦ってあげようかな。 あたしが いないと ヤンガスは てんで ダメなんだから。 まったく しょうがないわね〜。 ほら見て!! あたし レベルが上がっちゃったの!
あんたの言うことなんか あたしは 聞いてあげないからね! これまでのことは そろそろ 水に流してあげようかな。 仲間には かくし階段を 見つけるチカラが あるのさ。 木と鉄とクリスタルの階段が あるね。 レベルが上がったのは うれしいけど オトメとしては フクザツな気分よね。
ドラキー オス コウモリって クチから 超音波だすんだよ。 しってた? めんどくさいことは きらいだけど ヤンガスのためなら がんばっちゃおうかな〜。 やあ ヤンガス。 ちょうしは どう? おいらは バッチリだよ〜。 うわー。 レベルが 上がっちゃった。 いいのかな おいらなんかが。
ん? フラフラするなって? いいじゃん ほっといてよ。 あれれ ヤンガスは 空 飛べないの? ニンゲンって フベンだねえ。 おいらたち 鳥系は 木で できた階段を 見つけることが できるんだってさ〜。 うききき。 レベルアップ おめでとう! よく がんばったぞ おいら!!
メス あたしは したいときに したいことを やるの。 あんたの言うことなんか 聞かないよ。 あたしが いないと あんた ダメみたいだから。 めんどう 見てあげるよ。 ヤンガスは あたしの かけがえのない 仲間だからね。 どこまでも ついていくよ! レベルアップかい。 あたしが そんなに 強くなっても しかたないと 思うんだけどね。
あたしに命令したいなら もっと いろいろと みついで くれなきゃねえ。 そろそろ あんたの 言うことを 聞いてあげてもいいよ。 かくされた 木の階段は あたしたち 鳥系がいれば 見つけることが できそうだよ。 ん? なんだい? あたしの レベルが上がったのかい。 そりゃ うれしいねえ。
ドラキーマ オス キミも 空を 飛んでみたら どう? 空を飛ぶのは 楽しいよ! ボクは 空を飛ぶのと ぼうけんするのが 大好きなんだ! ヤンガスとなら どこまでも いっしょに 旅が できそうだ! あれ? 飛んでただけなのに レベルが 上がっちゃったみたい。
ばたばたばた・・・・・・。 気のあう 友だちと いっしょに 旅ができるなんて とっても 楽しいね! ベビーサタンは インパスを おぼえるらしいよ! 正体不明なモノが かんていできるね。 レベルが 上がった みたいだけど そんなの どうでも いいや。
メス あなた もうすこし 身なりに 気をつかったほうが いいと思うわよ。 ねえねえ ヤンガス。 わたしを 仲間にしたとき うれしかったでしょう。 ヤンガスも空を飛べたら 空のデートが できるのに。 運命って ザンコクね・・・・・・。 ・・・・・・ふう。 やっと レベルが上がったのね!
さいきん 太ったから ダイエットしてるの。 あっ それ ばたばたばた! よく見ると ヤンガスも そこそこ イケてるじゃない。 80点くらいは いってるわね。 インパスが ほしいなら ベビーサタンを そだててみるのは いかがかしら? レベルが 上がるたび キュートなしっぽの かわいさに さらに みがきが かかるのよ!
ひくいどり オス 我は 炎に生まれ 炎を食らい 炎を生命とす。 ゆえに 炎は我の味方なり。 我のあるじとして ふさわしいカオに なってきたようだな ヤンガスよ。 そなたがいるから 我は このように戦えると知った。 これからも よろしく たのむぞ。 レベルアップか。 だが まだまだ 我は もえあがる。
我に はむかう者は すべて この世から消えゆくだろう。 そなたとて 例外ではないぞ。 ヤンガスよ。 そなたは ニンゲンにしては 我らのことを わかっておるようだな。 我らを血統にして ホークブリザードを 配合すれば れんごくちょうが 生まれるであろう。 おお・・・・・・我がチカラ また いちだんと 強まったか。
メス 私は 炎のオンナ。 そんじょそこらのオトコじゃあ ぜんぜん もえないの。 ダメよ こんなに 私に近付いちゃ。 だって 私は もえるオンナなんですもの。 あなたといると 私の 身体をつつむ炎が さらに はげしく もえあがるの! もえてきたわー!!
いいこと? 私を ペットの小鳥かなにかと カンちがい してると 大ヤケドするわよ! まだよ まだ。 もっと 私を もえさせてくれなきゃ ダメなの。 れんごくちょうが ほしいなら ひくいどりを血統にして ホークブリザードを配合すればいいの。 うふ レベルアップよ。 ますます はげしく もえあがる 私を見て!
ホークブリザード オス ブホーッ!! おう 悪いな。 かぜ気味なんだ。 くしゃみ しちまった。 オレは さむいのは ぜんぜん へっちゃらなんだ。 きたえてるからな! なあ ちっさいの。 オレは もっともっと おめえのために 強くなるぜ。 ブホォーッ! おお!? レベルアップか。 びっくりした。
へっへっへ。 オレの ちからを 借りたいなら それなりの れいぎを 見せな! おう。 オレのせいで さむくねえかい。 ちっさいの。 すまねえなあ。 パペットこぞうを 仲間にしてくれよ。 キメラを血統に きえんどうしを配合すりゃ いいのさ。 へへっ。 はしたレベルが上がったところで てえして うれしくねえやい。
メス ・・・・・・はぁーっ。 タメイキが とまらないわ。 はぁーっ。 ふうー。 ほぉー。 この 美しいハネが よごれるのは ガマンならないわ。 なんとか ならないの? あなたの声を 聞くと とても リラックス できるわ。 ありがと。 ヤンガス。 ふぅーっ。 レベルアップ してしまった・・・・・・。 わたしも つみなトリね。
これで 空を飛ぶのも けっこう つかれるんだから。 あそんでるわけじゃ ないのよ。 さあさあ 美しい わたしのツバサを ごらんなさい。 どう? つかれが ふっとぶでしょ。 キメラを血統にして きめんどうしを 配合するとね・・・・・・。 なんと パペットこぞうが できるの。 さらなる かがやきが わたしを つつむ・・・・・・!
ホークマン オス どうです。 この私を 仲間にできて うれしいですか? うれしいに 決まってますね。 ヤンガスさん。 あなたには 期待していますよ。 せいぜい がんばりなさい。 ほかの 魔物たちより 私のほうが ずーっとずーっと たのもしいでしょう。 ねえ? はっはっは! レベルアップなど この私にとっては カンタンな ことですよ。
はっはっは! この私が ニンゲンの仲間とは。 おもしろいことも あるものです! まあ よいでしょう。 ヤンガスさんを 信じて チカラを かしてあげますよ。 毒に関係する魔物を 突然変異でつくりたい時は 毒の矢を おくるとよいらしいです。 よろこんでください! 私は レベルアップしました! より強く なったのです!
メス 歩くと おなかが減る? 空をとべば いいんじゃないかしら。 お話も よろしいけど 戦いのことを かんがえたほうが いいのではなくて? ヤンガスさんは いつも しあわせそうに 見えますわね。 とっても すばらしいことだわ。 今しがた わたくし レベルアップ いたしましたわ。
べつに あなたのこと 見くだしてる わけじゃないわ。 ただ 空を飛んでるだけです。 まあ ヤンガスさん。 ごきげん うるわしゅう。 配合で 毒の矢を おくりものにすると 毒っぽい魔物が 突然変異でうまれやすいそうですわ。 ひとこと ごほうこく。 わたくし レベルが上がったようです。
メイジキメラ オス オレは 魔法の名人。 めいじつ ともに メイジキメラって わけなのよー。 わはははは! メイジキメラだからって 魔法を 使わねーときも あるのよ。 イメージには ふりまわされんなよー。 ヤンガスも あたまに なんか つけると いいぜー。 タホヤンガスとか よおー。 キメラなりに オレも レベルアップしたぜー!
キメラが 何匹もいたら キメラらって いうのかなー。 オレ 気になって ねむれねーよー。 ヤンガスは よおー。 いっぱい いたら ヤンガスず? わはははは! オレらを血統に きめんどうしを配合すると マペットマンが 生まれるんだよぉー。 ほ ほ ほ。 いいじゃねーかよー。 レベルアップだ。 こりゃー いいカンジだぜよー。
メス まあ いいわ。 とりあえず なかよくやりましょ。 ダンジョンでは みんなで 手分けして 戦うのが いいと思うの! すべての 魔法のチカラ ヤンガスのために 使っちゃうわ! レベルアップね。 強くなった私を 見て!
メイジキメラ よりも ほんとは かれんな スターキメラに 生まれたかったなあ・・・・・・。 ダンジョンでは 道に 迷わないように 気をつけてね。 メイジキメラを血統に きめんどうしを 配合してみて! マペットマンたんじょうよ!! がんばったんだもの。 レベルが上がって とうぜんよね。
メイジドラキー オス あのう・・・・・・ そろそろ 自由にしてくれないかな? ・・・・・・やっぱり ダメ? キミ どうして ボクを 仲間に してくれたんだい? ボクでよかったのかい? たくさん がんばったら いっぱい ほめてくれる? あれ? もしかして ボク レベルアップした?
あのね メイジって 魔法使い・・・・・・って イミなんだよ。 知ってた? ボクなりに がんばる つもりなんだけど 失敗しても おこらないでね。 おばけキノコを血統にして ダンスキャロットを 配合すると マタンゴが 生まれるって知ってた? ・・・・・・エヘへ。 レベルが上がったみたい。 ちょっぴり うれしいな!
メス アタシ なんで こんなところに いるの? ・・・・・・あなた そんなに わるい ニンゲン じゃあ ないみたいだわね・・・・・・。 いいのよ。 もう 決めたんだから。 あなたに ついていくって。 やーん やーん! レベルが上がったわー!
ニンゲン こわい・・・・・・。 ニンゲンと いっしょにいるなんて イヤ〜! ねえ ねえ。 いまは あなたのこと そんなに こわくないのよ。 マタンゴって魔物は おばけキノコに ダンスキャロットの 組み合わせで 生まれるんだって! いいでしょー。 アタシ レベルアップしたのよ!
メタッピー オス 戦うの イヤだっピー。 めんどくさいっピー。 ヤンガス! ヤンガス! ついてくるっピー! 戦うっピー! 身体のネジが 飛びちるまで フルパワーで 戦うっピー! ヤンガスも はやく レベルアップするっピー!
イヤだっピー。 イヤだっピー。 ヤンガスは キライだっピー。 ピッピー。 ピー。 冒険は 楽しいっピー。 ヤンガスも 楽しいっピー? 指輪ほしいっピー。 鳥系の魔物の好物は とにかく 指輪なんだっピー! ピピピッ! レベルアップを ヤンガスに お知らせするっピー!
メス こ こわいっピー。 ニンゲン こわいっピー!! ヤンガスは あんまり おこらない みたいだっピー。 ネコをかぶって いるっピか? ニンゲンの 中では ヤンガスが 1番 好きっピー。 トータルの順位は ヒミツッピー。 レベルアップじゃなくて レベルアッピって いったほうが いいと 思うっピー。
ピッ! ピピッ! 言うこと 聞くから バラバラに しないでっピ・・・・・・! がんばるっピー。 がんばるから ときどき オイルをさして ほしいっピー。 ピッピッピー。 指輪をあげれば 鳥系の魔物が ヤンガスに なつくっピー。 ピーピピピ! レベルアップ レベルアップ うれしいっピー!
れんごくちょう オス どうした ヤンガス。 我が光で たましいを 清めてほしいと いうのか? ヤンガスよ。 ダンジョンでは 私から けっして はなれるで ないぞ。 ヤンガスよ。 お前のために 戦えることを 私は ほこりに思うぞ。 レベルアップか。 これまで どれだけの魔物が 私の前に 倒れていったのか・・・・・・。
ニンゲンの仲間か。 それもまた おもしろいかもな。 私の ひかりのはどうで いつでも お前を治してやろう。 えらそうなスライムに 鳥系の魔物を 配合するがよい。 べホイミスライムが 生まれるのだ。 現世のレベルなど 死の世界では イミのないこと。
メス 私の そばにいると もれなく あなたも れんごくに 連れていきますよ。 私の はなつ光は あなたを 清めることでしょう。 ニンゲンとは なかなか おもしろい 生き物のようですね。 気に入りました。 レベルアップ・・・・・・。 それだけ 私の前で死していった者が いるということですね。
私は ニンゲンなどの 仲間になった おぼえはありません。 ニンゲンよ。 私のチカラが 必要だというなら それも よいでしょう。 キング あるいは エンペラー・・・・・・そして ツバサ持つ 魔物をくわえれば べホイミとなる。 私の前で 消えていった 者たちの たましいが 天に 召されますように・・・・・・。


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