少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (ゾンビ)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
あやしいカゲ オス きみ あやしくないね。 あやしくないヤツは ダメだ! あやしいヤツは ぼくが 引き受けるから あやしくないヤツは たのんだよ! こまったなあ。 きみの あやしい ほほえみに ノックダウンされちゃったよ。 あやしいな・・・・・・。 レベルアップが はやすぎる。
ボクの いとこに あやしいガケ あやしいトゲが いるんだ。 ウソじゃないよ。 敵の あやしいうごきは ひとつも みのがさないぜ! あやしさの プロだからね。 かげのきしってヤツは グールに カゲのような魔物を 配合すれば 生まれるらしいね。 レベルが上がって あやしさも レベルアップ!
メス あやしいカゲ なんて ひどいと 思いません? わたし あやしくないです。 あの・・・・・・。 どうでしょうか? そろそろ おやつの時間に してみては。 ごめんなさい。 あなたに 見とれてしまって ぼーっとしてました。 ありがとうございます。 あなたの おかげで わたし レベルアップ しました!
えっと・・・・・・。 仲間にしてくれて ありがとう。 わたし がんばります。 すみません。 今のうちに あやまっておきます。 たぶん お役に立てないです。 グールを血統にして カゲのような魔物を配合すると かげのきしが 生まれるそうです。 聞いてください。 あなたのために わたし レベルアップしたんです!
がいこつけんし オス へへへ・・・・・・。 オレはなあ 剣さえ振るえれば あとは どうでもいいんだよ! あんた こんな骨だけの 身体のオレが こわくないのかい? たいしたガキだぜ。 とっくに 死んだ身だ。 あんたのために 倒れたとしても くいは ないぜ。 へへ やっと レベルアップかよ。 もっと サクサクいきたいねえ。
・・・・・・おっと。 あぶねえ あぶねえ。 あんたを切るとこだったぜ。 ガキの お守りか・・・・・・。 たまには こんなシゴトも いいか。 アイテムはじきのワザを 敵に使えば 何かモノを落とすことが あるぜ。 おトクじゃないか なあ! いいねえ。 レベルアップって ヤツは。 もいっちょ いくか!
メス なーによ ヤンガス。 あんまり ジロジロ 見ないでよ・・・・・・。 私 女の子なのよ。 あたしを 仲間にして ヤンガス こうかいしてない? してないなら いいわ。 私みたいな 女の子でも いっしょにいてくれる ヤンガスって ・・・・・・好き。 レベルアップしても かわいくは なれないのね・・・・・・。
あんた なにか かくし持ってるでしょ 出しなさい! ・・・・・・っと なんだ ヤンガスなのね。 こう見えても 私 剣を使うのは とくいなの。 がんばってみるね。 敵の魔物に アイテムはじきを使うと モノを 落とすかも しれないわよ! やだなあ レベルが 上がっちゃった。 強い女の子って 男の子に きらわれちゃうかな?
かげのきし オス 私は影。 人知れず 闇にまぎれ 敵を うつのだ。 私は影。 おまえの影となり ともに 戦うことを やくそくしよう・・・・・・。 影である私には ヤンガス おまえは まぶしすぎる ようだ・・・・・・。 私は影。 レベルが どれほど上がろうと 影であることに 変わりなし。
影に ふれることは 何者にも できはしないのだ。 光が 強いところ 正義が 行われるところにこそ 私のような 影はいる・・・・・・。 ラストテンツクを血統に バーサーカーやくびかりぞくの配合は ゾンビマスターを 生むという・・・・・・。 ふっ・・・・・・。 レベルアップなど うれしくもない。 私は 影なのだからな。
メス 剣が 私をみちびく。 戦いへ・・・・・・戦いへと・・・・・・。 剣は お前のもとへ 私を みちびいたようだ・・・・・・。 もしも・・・・・・。 生きていた あのころに お前と めぐりあえて いたなら・・・・・・。 レベルアップか・・・・・・。 かつては よろこびだった・・・・・・。
影に ふれた者は いずれ 影になるという・・・・・・。 戦いの けはいが 私を ふるいたたせる。 もっと・・・・・・もっとだ・・・・・・。 ゾンビマスターは ラストテンツクに バーサーカーや くびかりぞくの配合で 生まれる・・・・・・。 レベルが 上がれば また 次の戦いに おもむくだけ・・・。
くさった死体 オス くさってたって がんばって やってるんです。 いじめないで ください。 あたしなんかを 仲間にするなんて ヤンガスさんは そういうのが お好きなんで? 仲間になって よかった。 おかげで ヤンガスさんみたいな リッパな人と 出会えましたし。 死んでても レベルって 上がるんですねえ。
あなたも やはり くさっていない死体のほうが お好きですか? あたし たいしたことは できませんが なんとか お役に立ちたいと 思っています。 『なかまをよぶ』は とおくにいる仲間も すぐに近くに 呼べるので ベンリですよ。 レベルが 上がりましたよ・・・・・・。 いえ うれしいですとも ええ。
メス 私の吐息で みんな メロメロに なっちゃうの。 ヤンガスも なってみたいよね? 身体は くさっていても ココロまでは くさっていないわ。 ヤンガスさんのためなら 私 何回でも 死んであげるよ。 レベルが上がっても かつての私は もどってこないの。
わたし におう? いちおう 毎日 おフロは 入ってるんだけど。 ヤンガスさん あのね。 私みたいなのを 仲間にしてくれて ありがとう。 はなれている魔物を そばに 呼びもどしたいときは 『なかまをよぶ』を使うといいわ。 レベルアップかあ。 そういえば 私って 死ぬ前は なにしてたっけかな・・・・・・。
くびかりぞく オス おれをクビにしたら おまえのクビ 取っちまうぞっ! すなおに クビを よこせば らんぼうは しないっ。 おれは ぼうりょくは キライなんだ! 仲間の クビは 取らない オキテなんだぜっ。 おれは ウソつかないぜっ。 レベルアップは どうでも いいんだよ。 クビだっ クビッ!
クビッ! クビをくれ。 うおっ おまえ ヤンガスか。 ヤンガスのクビは いらね。 クビッ! クビどこだっ。 おれに クビをよこせっ。 くれなきゃ かってに 取るぞ! なんとかぎり なんかの ワザは 1匹の仲間に まとめて おぼえさせとくと ラクなんだぜ! うおっ なんだよっ。 レベル 上がっちまったぜっ。
メス くびかり おとめは 壺の中は キライでございます。 くびかり おとめが マジギレしたら すごいんですの。 敵の方は ようしゃしませんよ。 くびかり おとめは ヤンガスさんに いわゆる ラブラブで ございます。 くびかり おとめは ちゃくじつに レベルアップして おりますのよ。
くびかり おとめは とのがたと かるがるしく おしゃべり いたしません。 くびかり おとめは 仲間のみなさんの ために くびを かりまくります。 特定の相手に効果のある ワザは ぜんぶ1匹の仲間に まとめて おぼえさせると よいのでございます。 くびかり おとめは ただいま レベルが上がりました。
グール オス じー。 お前を食べちゃ ダメなのか? おれのシュミは ゴミひろいだ。 ひろって すぐにまた すてるけどな。 よし。 ヤンガスは 食べたい肉リストから はずしてやる。 肉をたくさん食って レベルアップ したぞ。 もっとだ もっと肉を・・・・・・。
肉・・・・・・。 フレッシュな肉を 食わせろ・・・・・・。 死んでても 誰かに こき使われる生活が 待っているとは。 やれやれだ。 キラーマンティス血統で ハカから魔物をよみがえらせる魔物を 配合すると バーサーカーになる? レベルが上がった。 お祝いに 肉食わせろ。
メス 食べ物も くさりかけが おいしいって 言うわよね。 つまり アタシも 食べごろよ! キミ 好きな人はいる? いないなら アタシなんて どう? ヤンガスはさ。 もうちょっと お肉をつけると イイカンジだと思うな。 もっと がんばって もっと 強くなりたいなあ。
やあねえ キミ。 アタシが仲間になって そんなに うれしいのかしら? アタシ 今まで何人も 好きになった人が いたんだけど・・・・・・。 食べちゃった うふ。 バーサーカーは キラーマンティスに 仮面をつけた 魔物を配合すると 生まれるよ。 おいしいお肉を たくさん食べたから レベルアップ しちゃった!
ゴースト オス オバケだぞ〜。 ・・・・・・あれ こわくない? 自信 なくすなあ・・・・・・。 ヤンガスさあ・・・・・・。 おいらのこと こわくないの? まだ 子どもなのに 強いんだねえ。 せっかくだから ヤンガスも おいらとおなじ オバケになってみない? 楽しいよ! レベルが 上がったから みんな こわがって くれるかな?
おいら 浮いてるから 足は とっても はやいんだよ。 おっと 足は ないんだった。 オバケを 仲間にして うれしいの ヤンガス? シャーマンや くびかりぞくを血統に 悪魔な魔物を 配合すると シャドーが生まれるよ! レベルアップだ! わーい わーい。
メス あなたの ボウシ センスないわねえ・・・・・・っていうか それって ボウシじゃないの? わたしとあなたの ふたりっきりだったら デートみたいで よかったのにね。 あなたの ボウシ。 トゲトゲが 男らしくて ステキよ。 わたしが 強くなれば ヤンガスが ラクできるから いいか。
ねえねえ このボウシ オシャレでしょ。 お気に入りなの。 オバケになってから かわいい お洋服とか 着れなく なっちゃったのが ザンネン。 シャドーが ほしいなら シャーマンや くびかりぞくに 悪魔系の魔物を 配合してみてね。 うーん レベルが 上がっても オバケ的には びみょーなカンジ。
しにがみ オス ふはははは。 おまえのクビをくれ! なに ダメなのか? 死の国への片道キップ。 今なら その命ポッキリで 買えるぞ。 うおう。 どうした。 ヤンガス 心ぼそいのか。 しにがみのオレが ついているぞ! ふはははは。 レベルアップだ。 さあ もっと クビをよこせ!
オレは しにがみ! オレの姿を見た者は みな 死んでしまうのだー! ふはははは。 はむかう者は みな 死の国へ いざなわれるのだ! ボミオスの杖を当てたら ヒット アンド アウェイだ! 相手は おいつけないから ラクだぞ。 ふはははは。 しにがみとして またひとつ 成長したぞ!
メス 死ななくても 私に会えるなんて あなた ラッキーね。 もっと もっと クビのコレクションを ふやしちゃうんだ るん。 ヤンガスが 死んだら クビは ぜったい ちょうだい! やくそくだからね。 レベルアップ! しにがみ レベルアップ!!
しにがみの私を 仲間にするなんて あなた いいシュミ してるのね。 今 死ぬとね・・・・・・。 とくせい しにがみストラップが もらえるのよー。 ボミオスの杖をふったら いっぱつ当てて はなれるのを くり返すと 無キズで 勝てるわ! レベルアップ! シンディちゃん レベルアップ!!
シャドー オス なんだ おまえ。 おれの すがたが見えるのか? 消し方が あまかったかな。 なあなあ ヤンガスの カゲに ひそんでいてもいいか? なかなか いごこちが よさそうだ。 文字どおり ヤンガスの カゲのチカラとして おれは かつやく したいと思う! 見てくれ。 レベルが 上がったんだぜ。 すごいだろう?
くくく・・・・・・。 すがたの見えない このおれを 倒せる者など いないぜ。 おれは カゲだからな。 呪文なんかには めっぽう強いぜ! スライムのどれかと 鳥系の魔物を配合すると ホイミが とくいなスライムが 生まれるそうだ。 ふふっ。 レベルアップしたぜ。 おれの本気は これからだぜ!
メス つかみどころの ないオンナだって よく言われるの。 ヤンガスには あまり よく見えないと 思うけど 私って いがいと ナイスバディなのよ。 ヤンガスなら きっと すがたを消した 私でも すぐに 見つけてくれるよね? あら レベルアップ? ちょっと はりきりすぎたかな?
ニンゲンの仲間なんて はげしく めんどくさいわ・・・・・・。 ダンジョンで デート? いがいと 悪くないわね。 ホイミスライムは スライム系のどれかを血統に 鳥系の魔物を配合すれば 生まれるわ。 レベルが上がっても 私って あんまり 変わりばえ しないなあ・・・・・・。
シャーマン オス ふふふふふ。 我のカツヤク しかと見ておれ。 ふわははははははっ。 我と ヤンガスは 仲間で あったな。 我のピンチには かけつけるが よいぞ。 ヤンガスは 死しても ハカには ならんのか・・・・・・。 まったく ザンネンなことだ。 くくくく。 レベルが 上がった。 もっと がんばろう・・・・・・。
さて ハカはないか。 ヤンガスのハカでも かまわぬ。 こだいのぎしきを とりおこなうぞ。 我が仲間 ヤンガスよ。 おぬしが死したら 我が そう式を 出してやろうぞ。 仲間が『はかおとし』で 落としたハカに 『こだいのぎしき』 をかければ よみがえる! ふふふふ。 ふふふふ。 レベルアップ・・・・・・。
メス おハカが あると どうしても 祈らずには いられない。 だって かわいそうですよね? 仲間と 助け合うって とても すばらしいことですよね! この仮面を はずして カオを見せてくれ? 私とケッコン することになりますけど いいですか? レベルアップ? ・・・・・・はやく おいわいをしなくては!
私の とくいワザは こだいのぎしき なんですよ! えっ 暗い・・・・・・ですか そうですか? 仲間って いいですね。 呼べば すぐに かけつけて くれるんですから! 仲間が『はかおとし』で 落としたハカに 『こだいのぎしき』 をかければ よみがえるわよ! こうやって レベルを 上げていけば どんどん強く なれるんですね!
しりょうのきし オス 剣に生き 剣に死す。 そして 死してなお 剣を振るう。 ・・・・・・それが 我が運命よ。 骨となった この身体・・・・・・いたみは 感じぬ。 情も感じぬ・・・・・・はずだ。 すでに死した身。 わが身を かえりみることはない。 そなたのため くちはてるのも よし。 レベルが上がるたび この剣の切れ味は 増していく。 次のエモノは どこだ?
我が剣は 必殺の剣。 受けられるものなら 受けてみよ。 我が剣のチカラを 人のために ふるうことになるか・・・・・・。 思いつきもしなかったな。 グールを血統にして 毒のある仲間と 『毒の矢』を配合すると どくどくゾンビが たんじょうする。 レベルアップか。 我が剣のかがやきが 増した。 そうは思わんか?
メス ただ目の前の敵を切る。 それが私にできる ゆいいつのことだ。 おのれのチカラのなさを たなに上げ 道具に たよる者を 私は きらう。 私には かけるべき命は もうないが・・・・・・。 この世にいるかぎり ヤンガスのため 戦おう。 うれしくはない。 いや・・・・・・敵を斬るためのチカラが 上がったことは よろこぶべきか?
私は すでに死した身。 男も女も かんけいない。 おかしい・・・・・・。 ヤンガスは さっきまで敵と見ていた。 だが今は 仲間・・・・・・なのか。 どくどくゾンビは グールに 毒を持った ある魔物と 『毒の矢』を配合すると 生まれるらしい。 すでに 死した者に レベルアップなど バカげている。
スモールグール オス おいら 身体は ちっこいけど 勇気だけは おっきいのさ! おいらなんかを 仲間に してくれた ヤンガスのためさ。 がんばってみるよ。 まあ ヤンガスも おいらがいるかぎりは 安心だね。 だって おいら 強いからね。 うひひひ おいら レベルが上がったよ。 もっともっと がんばるよ〜。
魔物と 戦わなきゃ いけないのかあ。 こりゃ マジメに やらないと あぶなそうだな。 ヤンガスと おいらって けっこう 似てるよね? えっ 似てない? そっかなあ・・・・・・。 おいらたち ゾンビな 魔物の好物は 盾なんだよね。 もらえると うれしいのさ。 わ〜い。 レベルが 上がった〜。
メス テキトー ぶっこいて さっさと とんずら しよーかな。 はいはい わかってま。 ちゃんと やってますよー。 ヤンガスが あたしとおなじ スモールグール だったら よかったのになあ・・・・・・。 よっし やりー! レベルアップ いっただきー。
あーあ まったく やんなっちゃうなー。 ニンゲンの 仲間なんて サイテー。 ヤンガスってさ。 じつは ニンゲンじゃなくて スモールグールなんじゃないの? あたしたちや ゴーストや ゾンビ がいこつの魔物の好物は 盾なんだよ。 おぼえといてね。 あははっ あたし レベル 上がったっぽい!
ゾンビマスター オス ゾンビを 呼びたいんだが このへんには いないようだ・・・・・・。 ヤンガス よろこべ。 お前がやられたら オレがゾンビとして こき使ってやるぞ。 オレのユメは いつか ヤンガス・・・・・・お前を ゾンビにして 仲間にすることだ。 うひひひ。 ふふふ。 レベルが 上がったぞ。
オレは 他のヤツに 呪いを かけることができるんだ。 どうだ 役に立つだろう。 ヤンガスの 仲間に ゾンビは いないのか? オレの立場が ないぞ! オレたちを血統にして ゆうれいや しにがみを配合すると リビングデッドが 生まれるんだぜ。 レベルアップ! これでオレは マスターの中の マスターへ 近づいた!
メス この仮面・・・・・・。 高名なデザイナーの作品なんだけど イケてるかしら? キミも 私みたいに 仮面で オシャレしてみない? いいお店 しょうかいするわよ! キミは しょうらい いいゾンビに なれるわ! 私が ほしょうしちゃう!! きゃー すごい! 私 レベルが上がっちゃったのね。
あんまり ゾンビばかり あやつってると 身体にニオイが しみついちゃうのよね・・・・・・。 キミに ついていけば ゾンビに こまらないんじゃないかな ・・・・・って そう思ったの。 リビングデッドは 私たちと ゆうれい しにがみの アイのあかしなの・・・・・・。 このさいだから もう上がらなくなるまで レベルを 上げたいものね。
ソードファントム オス オオオオオオ! ワガ つるぎニ 血オ・・・・・・! ホロボセ・・・・・・。 ミナ ホロボセ・・・・・・。 オオ・・・・・・。 アタタカイ・・・・・・ やんがす。 そなたハ アタタカイ・・・・・・。 れべるガ アガル・・・・・・。 ダガ たましいハ ミタサレヌ・・・・・・。
死シテ ナオ ワガ たましいハ たたかいヲ モトメル・・・・・・。 オオオ・・・・・・! イチド 死ンダ者ハ おそれヲ シラヌノダ・・・・・・。 オオオ・・・・・・オオオオ・・・・・・! ワレラ ゾンビ系ノ 魔物ハ くりすたるノ カイダンヲ 見ツケルコトガ デキルノダ・・・・・・。 オオオ・・・・・・! ちからガ ワイテクル・・・・・・。 オオオオオ・・・・・・!
メス アソビマショ! アソビマショ! ウフフフ・・・・・・。 やんがすハ マダ 死ンデナイノネ・・・・・・。 ウフフッ。 ウフフッ。 やんがすノ コト イツデモ ミテルノ・・・・・・。 ウフフッ。 キャーハハッ! れべるッ れべるあっぷッ!! キャーハハハッ!
ナアニ・・・・・・? ウフフッ ダアレ? アナタ・・・・・・。 オトモダチ! ミンナ オトモダチヨ! キャーハハハッ!! くりすたるノ カイダン ミツケヨウト オモウナラ・・・・・・。 ゾンビ系ノ魔物ヲ ツレテイクノネ。 やんがす ウレシイ? れべるあっぷ ウレシイ?
ダークナイト オス くっくっく・・・・・・。 さあ ヤミのそこに しずみたい者は 前へ 出るがいい・・・・・・。 我が 光はヤミの光。 おまえも ヤミにつつんでやろう・・・・・・。 ヤンガスを ともに戦う ヤミの戦士と みとめよう。 さあ 我と ヤミの世界を作ろう・・・・・・。 レベルアップか。 もっと チカラをつけなくては・・・・・・。
壺の中にも ヤミ。 ダンジョンの中にも ヤミがある。 この世は ヤミだらけなのだ・・・・・・。 光とヤミの戦いは えいえんに おわらぬ・・・・・・。 あやしいカゲを血統に 闇の司祭を配合すると ホロゴーストが 生まれると 聞くぞ・・・・・・。 くっくっく・・・・・・。 我がレベルが 上がったようだ。 また ヤミが こくなってきたな・・・・・・。
メス どうしたの? ヤミが こわいなら 目を とじると いいわよ・・・・・・。 今は ヤンガスに チカラを かしてあげる。 ヤンガスと ふたりで ヤミの世界へ おちていくのも よさそうね・・・・・・クスクス。 ふかいヤミが・・・・・・。 私に チカラをあたえてくれるの。
戦いは のぞむところ。 そこに ヤミが生まれるから。 私の ヤミのマントで ヤンガスを つつんであげる・・・・・・。 ホロゴーストは あやしいカゲに 闇の司祭を配合して 生み出される魔物らしいわ・・・・・・。 レベルアップよ。 私が 強くなれば なるほど・・・・・・。 クスクスクス・・・・・・。
どくどくゾンビ オス オレは どくどくっ。 どくどくゾンビ だぞ〜い。 オレの どくが こわくないのか〜? おまえ ヘンなやつだな〜。 どくは ないけど ヤンガスは 誰よりも どくどくしい ヤツだよな〜。 レベルアップ レベルアップ やほほ〜。
どっくんどっくん。 オレの身体は 毒まみれ〜。 はあ〜 どっくんどっくん。 毒で じわじわ 敵の体力を けずってやるぞ〜。 それが どくどくゾンビだぞ〜い。 マクロベータってのは ゾンビマスターを血統にして アイアンダッシュとの配合で生まれる。 レベルが上がったんで さらに どくどくしてきた!
メス 世界中の 毒を どくせん しちゃうわ〜。 ゾンビだからって トロくさく ないのよ。 むしろ 毒くさいのよ。 ヤンガスと いると むねの どっくどくが 止まらないわ・・・・・・。 恋かしら。 レベルが上がると どくどくするわね〜。
かはぁ〜っ。 どう? どくのいき 食らった? な〜んだ 平気なの。 つまんない。 仲間は いいわね。 ワクワク どっくどくよ! ゾンビマスターを血統に アイアンダッシュを配合してみて マクロベータが 生まれるわよ〜。 かはぁ〜っ。 レベルが どくどく上がった!
バーサーカー オス お前 敵か? 敵か? ・・・・・・なに ちがうのか! なんでもいい なぐらせろ!! ヤンガス なぐるより 魔物なぐったほうが おもしろい! きっと おもしろい!! ヤンガスと組んでると なぐる相手に こまらない!! よりどりみどり! パラダイス! レベルアップ? そんなの しなくてもいいから もっともっと なぐらせろ!
お前! オレの目の前に 立つな。 なぐられても しらねえぞ! そうだ! ダンジョンに ニンゲンは あまり 来ない。 でも魔物 たくさん。 なぐりほうだい! マクロベータを血統に ゆうれいや しにがみを配合すると グールが 生まれるっ! レベルが 上がるよりも なにかを なぐってる方が 楽しいんだよ!
メス なぐる相手 探したい! 見つけたら とにかく なぐるっ。 いろんな魔物いる。 なぐったカンジも いろいろ。 楽しい! エキサイティングっ。 あたし 敵 なぐる。 あたし うれしい。 ヤンガスも うれしい! レベルアップ? あたし たくさん なぐった。 そのおかげか。
おほほほほっ!! なぐる なぐれば なぐるとき! わかってる。 ヤンガスだけは なぐらない。 でも 他は ぜんぶ なぐる。 グール 生まれる。 マクロベータ 血統にして ゆうれいや しにがみを 配合する! もっと なぐれば もっと レベル上がる。 エンドレスッ。
ヘルゴースト オス さてさて。 私とおなじく ゴーストになりたい方の ところへ まいるとしますか。 おやおや。 どうやら この私のチカラが ひつような ようですね。 やれやれ。 たかが ニンゲンふぜいに この私が 心をうばわれるとは。 よしよし。 レベルアップしましたね。 さすが 私です。
くすくす。 この私からは だれも のがれられませんよ。 ほうほう。 私が こわくないのですか。 なかなか いい どきょうですね。 グールを血統にして プチやコロな戦士を配合するとですね。 しりょうのきしが あらわれるのです。 ふんふん。 どうやら 私のレベルが 上がったようです。
メス だいじに しないと 呪うわよ。 もれなく 呪うわよ。 仲間なんだから あたしのかわりに 戦ってよ。 助け合いましょうよ。 いっぺん 死んでるから あんまりムリは できないけど せいいっぱい がんばるわ! レベル上がったけど いつものペースで いくからね!
あたしのこと あんまり コキ使わないでよね。 モリーの壺の中は おハカの中 みたいで すごく きもちいいのよね。 しりょうのきしは グールを血統に プチやコロな戦士を 配合すると 出てくるらしいのよ。 レベルアップかー。 しょーじき めんどくさいなー。
ベロベロ オス うふふふ。 今日も ボクのベロは 絶好調なんだベロ〜。 ベロを べろ〜んと のばすと 元気が出るベロ。 ヤンガスも やってみるベロ。 ヤンガスは とっても おいしそうベロ・・・・・・。 なめまわしたいベロ〜。 レベルアップだ! ベロも もっと のびるように なったベロ?
ほーら こんなに のびるんだよ ボクのベロ。 ボクは 相手が 泣いて ごめんなさいするまで なめるのを やめないベロ! ぐんたいアリを血統に カメや巻貝のような魔物を配合すると アーマービートルが 生まれるよ! あれ? もしかして ボク ちょっと 強くなったベロ?
メス あたしを なめると いたいめ みちゃうのよ。 なまいきー! みんなの ために べろんべろん たたかっちゃうわ。 はりきりー! だいじな ベロよりも ヤンガスが だいじなの。 すきすきー! レベルが あがって ウキウキー!
ヤンガスのベロは ちょっと みじかすぎ。 いまいちー! あっ ヤダ! よだれ たれちゃった。 はずかちー! アーマービートルは ぐんたいアリに かたいコウラや 貝がらを持つ魔物を配合するのよ! レベルアップで どれだけ つよくなったのかしら。 たのしみー!
ぼうれい剣士 オス 肉体は ないんだけど 剣士のほこりで うごいているのさ。 おじさんの剣とマント ヤンガスに 似合うんじゃないかな。 おじさんは ぼうれい。 ヤンガスと ふれあえないのが ザンネンだよ。 ぼうれいなのに レベルが上がって 強くなれる・・・・・・。 なんだか きぼうが持てそうだよ。
おじさんは こんな 剣とマントだけの すがただけど すごい剣士なのさ。 ヒマそうだね。 剣の相手でも してやろうか? いなずまぎり なんかの ワザは 相手がそれに弱くなくても ふつうに なぐるよりは 強いんだ。 レベルアップか・・・・・・。 なかなか いいな これは。
メス いちおう あなたの 仲間では あるんだけど・・・・・・。 私に ゆだん しないでね。 私のマント あなたに ばっちり 似合うと 思うんだけど どうかな? 身体が あったら ヤンガスに ぱふぱふしてあげたのに。 おしいことを したわねえ。 レベルが上がれば 私ひとりでも ヤンガスを守れるように なるんじゃないかな。
見えないと 思うけど 私 けっこう イケてる女剣士なのよ。 ニンゲンの仲間として 戦うのが 私の生きる道なのね。 相手が いなずまに 弱くなくても いなずまぎり とかを 使ったほうが ダメージが高いのよ。 剣の道は まだまだ 先があるということね。 ほんとうに おくが ふかいわ。
ホロゴースト オス ほろろん ほろろん。 強きを たすけ 弱きを くじく。 それが ホロゴースト。 ほろろん ほろろん。 仲間は か弱い ぼくのために がんばるべきだよ。 ほろろん ほろろん。 何回 死んだって よみがえって きみに つきまとうよ。 レベルが 上がって うれしいよ。 ほろろん。
ほろろん ほろろん。 ぼくが 仲間になったからには 死ぬまで つきまとうよ。 ほろろん ほろろん。 きみが どこへ 行っても ぼくは つきまとうよ。 ぼくらを血統にして 闇の司祭を配合しちゃうとねえ・・・・・・。 まおうのかげが 生まれるのさ。 ほろろん ほろろん。 ぼくの レベルは じわじわ 上がっていくのさ・・・・・・。
メス うすぐらい ところが 大好きなの・・・・・・。 仲間は 誰ひとり みのがさないわ・・・・・・。 たすけてあげるわ・・・・・・。 ・・・・・・ねえ。 あなたの名前 おぼえたわ・・・・・・。 ヤ ン ガ ス・・・・・・。 レベルアップしても 私は 変わらない・・・・・・。
まぶしい・・・・・・。 こんな 明るいところじゃ 前が 見えないわ・・・・・・。 みんな いっしょに 暗い 闇の世界へ いきましょ・・・・・・。 こっちよ こっち・・・・・・。 まおうのかげは 私たちを血統に 闇の司祭を 配合すると・・・・・・くすくす。 レベル・・・・・・。 上がっちゃったわね・・・・・・。
まおうのかげ オス 私は 魔王と変わらぬ チカラを持っているのだ。 たぶんな・・・・・・。 私は カゲだからな。 目立たぬように お前に こっそりと チカラを かしてやろう。 ヤンガスのカゲ・・・・・・ という魔物に 生まれ変わるのも よいかも しれぬ。 いいぞ・・・・・・。 より カゲが こくなってきた。
私は 魔王のカゲ。 どの魔王のカゲかは ヒミツだ。 私は 明るいところは ニガテだ。 やみに とけこむことが できなくなるからな。 ダークナイトという者は 我々に しりょうのきしを配合すると あらわれるらしいな。 ふむ。 このまま いけば 私は 大魔王のカゲに なれるのだろうか。
メス すがたを消して しのびより 気づかれる前に グサリと いっちゃうの。 じつは わたしったら はずかしがり屋さんなの。 だから 見られないように してるの。 だーれも いないのに しせんを感じたら それは わ・た・し かもね。 こんなふうに レベルアップできるなんて ユメのようだわあ。
わたしね いろんな人の いろんなヒミツを 盗み聞きするのが シュミなの。 ヤンガスのこと もっと 知りたいな。 こっそり うしろから ついていこうかな。 わたしたちを血統に しりょうのきしを 配合すると ダークナイトが 生まれるのよ。 うふふ・・・・・・。 ヤンガスの見えないところで 敵をいっぱい 倒してたの わたし。
マクロベータ オス キエーッ!! ほんじゃら うんじゃら はー! ふんじゃか とんじゃか。 ほんじゃか はー! ふんまっ ふんまっ。 てき どこ? てき どこ!? キャーホ! キャーホホホッ! やんがー! ともだち ともだち! キャーホ! キャッ! よろこべ! れべる あがる!
キャーホホホ! キャーホ! キャッ キャッ! にんげん! いけにえ!! いけにえ! する! たおす! 神 ささげる! ふんじゃか とんじゃか。 ダークナイト 血統! くものような魔物 配合! ヘルゴースト ふんじゃかまっ!! れべる あー! れべる あー! キャホー!!
メス キャーッホ! キャキャッ! キャッ! にんげん! ちいさい にんげん! ほんじゃか はー! てき ぶつ! やんがー。 なかま なでなで。 ふんまっ。 キャーホホホ! キャホッ! やんがー! こいびと こいびと! ふんがー! れべる あー! ほんじゃら うんじゃら はーっ!
ふんじゃ とんじゃ ほんじゃら うんじゃら。 にく! にく! くう!! にんげん! なまえ! やんがー やんがー! ちいさい おとこ! ふんまっ。 ヘルゴースト んまっ! ダークナイト 血統にする! くものような魔物 配合するっ!! れべる あがる! やんがー! ほめる ほめろ!
メトロゴースト オス ららら〜。 おいらが うたえば みんな こわがる〜。 うるる〜。 おいらの 仲間は マヌケな ヤンガス〜。 あらら〜。 おいらの 友だち ステキな ヤンガス〜。 メトロゴースト〜 レベルアップ〜。
メトロゴースト〜 陽気な オバケ〜。 メトロゴースト〜 がんばる オバケ〜。 巻物 ぬれちゃうと〜。 祝福と呪いが とけちゃうの〜。 気をつけて ヤンガス〜。 るふるん。 おいら バッチリ レベル 上がった〜。
メス ゴホッ ゴホッ! む むせちゃったわ! ゴホッ。 ルールルー。 今日は すてきな おさんぽ びより〜。 ラララ 愛〜。 この〜 はずむ〜 こころ〜。 これはアイ〜 あなたに アイ〜。 ラララン ララン。 レベルアップ したのよ〜。
アーアーアー。 はっせいれんしゅう してるのよ〜。 今日も ふわ〜り ふわふわ いくわ〜。 ルルン。 ぬれた巻物からは 祝福と呪いが とれちゃうの〜。 おぼえておいて ヤンガス〜。 レベルが 上がって パヤパヤ〜。
ゆうれい オス キミも もし 死んじゃったら ゆうれいに なってみないか? 死ぬのは こわいかい。 でも 死んでみたら いがいと そうでもないかもよ? じょうぶつして 生まれ変わったときも また ヤンガスに 会えるといいな。 レベルが上がれば いつかは ニンゲンに 生まれ かわれるかなあ。
なんかさあ・・・・・・。 これだけ 魔物のいる世界じゃ オレなんか こわくないよなあ。 なんてったって ゆうれい だからね オレ。 ダンジョンなんか こわくないさ。 カベの中にいりゃ 誰からも 攻撃されたりしない。 ははっ 気楽なもんだ。 レベルが 上がってもなあ・・・・・・。 ゆうれいは ゆうれい だしなあ。
メス ううらあめええし・・・・・・ やああっ! あんたみたいな子どもが ゆうれいの あたしを仲間にする・・・・・・。 世の中 まちがってるわ! いちど ヤンガスに とりついてみたいなあ。 そしたら あんなことや こんなことを・・・・・・うふ。 レベルアップね! 生きるチカラが わいてきたわ。 ゆうれい だけど・・・・・・。
ゆうれいや オバケって もはや ニンゲンすら こわがって くれないのよね。 イヤな世の中よ。 あたし 生まれたときから ゆうれい だったの。 でも いがいと 楽しい ゆうれいライフよ。 『かべぬけ』のワザは 『融合』しても 使えるの。 とっても ベンリよねえ。 あたしが レベルアップ したってことは 他の ゆうれいが たくさん 生まれたってことかな。
リビングデッド オス さて どうやって オレの仲間を 増やしてやろうかな? ふっふっふ。 死んでない 魔物は オレにいわせれば モグリさ。 死んだヤツには 勝てないのさ。 おまえ 生きてるわりに がんばってるじゃないか。 リッパだぜ。 ふっふっふ。 レベルが もっと 上がったら 生き返ったり・・・・・・ しないよなあ はあ・・・・・・。
すでに オレは いちど 死んだ身だからな。 こわいモノなんか ないさ。 敵に いくら なぐられたって いたくないぞ。 だから オレは 強いのさ。 シャドーを血統にして かげのきしを配合すると ふっふっふ。 あやしいカゲが できるんだぜ。 いまさら レベルが 上がったって 言われてもなあ。 ま いいか。
メス 死んでるのに 生きてるから リビングデッド。 死にまくりなら デッドデッド。 ニンゲンにも リビングニンゲンと デッドニンゲンが いますか? ヤンガスさんは 仲間ですから。 わたし 大好きですから。 レベルアップは まだまだ これからですから。
カオ色 悪いですか? わたし 死んでますから。 戦いは とくいです。 死ぬ気で 頑張りますから。 わたし 死んでますけど。 あやしいカゲは シャドーに かげのきしを配合すると できるという ウワサなんですから。 死んでますけど レベル 上がりましたから。


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