少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (植物)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
オニオーン オス なんで おれっちが ニンゲンなんかのために 戦って やんなきゃ いけないんだおに? おれっち どこまで ヤンガスの役に 立てるおにか? ニンゲンと いっしょに 戦うのも これはこれで なかなか オツなものおにね。 うひひ。 レベルが 上がった おにー。
おにおに。 おれっちは オニオーンだよ。 おにおに。 おにおに。 ニンゲンのために 戦うのって なんか 変な気分おに。 おなかが すいたら オニオーンを しばくといいよ。 パンを 落とすかもしれないおに。 おにおに。 レベルアップしたんだもんね。 おにー。
メス オニーニっちは この足が ジマンなの! オニーニっちは ヤンガスと いっしょに がんばっていくよ! オニーニっちは ヤンガスのこと 大好きだよ。 えっ レベルアップ? オニーニっち とても うれしいよ!
なによ ヤンガス。 ちょっと なれなれしいんじゃない? お呼びじゃ ないわよ! オニーニっちは ヤンガスの仲間・・・・・・なんだよね? あたし おべんとうに パンを持って 歩いてることが多いの。 こんなに はやく レベルが上がるなんて 思わなかった。
おばけキノコ オス ええー ヤンガスの 仲間になったら 魔物と戦わないと いけないのかあ・・・・・・やだなあ。 ヤンガスの足手まといに ならないように しなくちゃ・・・・・・。 ヤンガスのために がんばって 戦って レベルアップ しなくちゃ・・・・・・。 ばふっ。 レベルアップしちゃったよ! ボクでも できるんだ!
あ。 あんまり ボクに 近づかないでね。 ほうしが 飛んでるから。 ボクに 仲間が できるなんて カンゲキだなあ。 プリズニャンいいよね。 ダックスビルを血統にして 植物系を かけ合わせると いいらしいよ。 さっき レベルが 上がったから 少しは強く なったかな ボク。
メス キノコは まだ いいとしても おばけあつかい するなんて ひどいと 思います! 私なんかが どこまで お役に 立てるのか・・・・・・。 仲間がいるって いいものですね。 なんだか 生きがいが 見つかった気がします。 あんまり たくさん レベルが上がると 私 はやく 枯れちゃったりしない?
あぶないですよ。 私のそばにいると あなたも 毒 食らっちゃうかも。 仲間にしてもらって カンシャは しています。 でも・・・・・・。 ダックスビルを血統に 植物系の魔物を配合すると あのね。 プリズニャンが 生まれちゃうの! えっ レベルアップ? レベルが上がると どうなるの?
コロヒーロー オス いつか かならず 伝説に語られるような 勇者に なってやるんです! はい ヤンガスさん。 ボク がんばってますよ!! ヤンガスさんも がんばりましょう! ヤンガスさんを 勇者のお手本として 見習いたいと 思います! ありがとうございます。 レベルが上がりました!
うむむ・・・・・・あなたの 仲間などになって 勇者への道に 近づいたのでしょうか? あなたと ともに 戦えば 勇者への道が 見えてくる・・・・・・ そんな気がします。 オニオーンを血統に スライムな魔物を配合するとですね。 マドハンドが 生まれるんです。 やりました! レベルアップして ひとつ 勇者に 近づきましたよ!!
メス なによ・・・・・・。 オンナが 勇者をめざしたって いいじゃないのさ! ヤンガスと いっしょに もっともっと しゅぎょうをするの。 そしたら 勇者になれそう! しんらいできる仲間が できてこそ 勇者。 ヤンガスとあたし しんらいできる仲間だよね? レベルアップを くり返して あたしは 勇者に なっていくのね・・・・・・。
なかなか あたしの こうげきが 当たらないの・・・・・・。 あんたで れんしゅう してもいい? あたしが勇者になったら ヤンガスも パーティに入れてあげる。 マドハンドってね。 オニオーンを血統にして スライム系の 魔物を配合して 生まれるみたい。 あといくつ レベルが 上がったら 勇者になるのかな?
コロファイター オス リッパな戦士に なるための しゅぎょうをしてるんだ。 ジャマ しないでくれよ! オレは オレのチカラを ひつようとする 勇者を探している。 いつか 出会えるだろうか。 もしかしたらヤンガスが オレの 探しもとめていた勇者 なのかも しれないな・・・・・・。 はあはあ。 な・・・・・・なんとか レベルを 上げることが できた。
オ・・・・・・オノが おもくて・・・・・・はあはあ。 戦士として もっと しゅぎょうを つみたいんだ。 これからも よろしく たのむ! いろいろ装備するときは 『そうび』からR1ボタンで まとめて えらんでからすると はやいぞ! レベルアップ? レベルアップしたぞ! やった!
メス わたしは 勇者を 探していたのに ニンゲンの 仲間になって しまうなんて・・・・・・。 戦士として がんばれば いつか 勇者の目にとまると わたしは 信じています。 ヤンガスさんを 勇者と思うことにしました。 わたしのチカラ 役に立ててください。 レベルが上がったら もっと 大きなオノを持てるように なるのかなあ。
このオノは わたしには ちょっと おもすぎます・・・・・・。 ニンゲンの勇者 というのも いるんですよね? ヤンガスさんは ちがうのですか? あちこち『そうび』を したいときは まとめて えらんで 装備すると はやいですよ。 わたしが 強くなれば さらに ヤンガスさんのお役に 立てますよね!
コロプリースト オス あなたが 勇者として ふさわしい者なのか 見きわめさせて もらいましょうか。 戦いにくるしむ者を 見すてては おけません。 これからも 私がともに まいりましょう。 おお 神よ! 勇者ヤンガスに 光あれっ。 神につかえる私に レベルアップの光が 当たるのは とうぜんと いえましょう。
おお ヤンガスよ。 神のシモベたる この私を 壺にとじこめるなんて とんでもない! どうしたのですか? このようなところで 歩みを止めてはなりません。 植物系の魔物は 木の階段を 見つけるのが とても うまいと聞いております。 おお 神よ! レベルアップ カンシャいたします。
メス わたしの役目は 仲間をいやし 守ることです。 ヤンガスさんには 勇者となる そしつがあると わたしは 見ましたよ! パーティに いやし役は ぜったいに ひつようですよね? わたしを ずっと おともに! みんなが がんばってくれたから わたしも レベルアップしました。
ホイミとか もし しっぱいしても カンベンして くださいね。 ふふ・・・・・・・。 あなたの お手伝いが できて とても うれしいです。 かくされた木の階段を 見つけたいなら 植物系の魔物を 連れていくべきですね。 ごめんなさい。 もしかして わたし ひとりだけ レベル 上がりましたか?
コロマージ オス 言われなくても ひつようになったら ちゃんと 呪文は となえますよー。 戦う じゅんびは できてるよ ヤンガス! ヤンガスは なかなかいいパーティリーダーだよ。 仲間になれて 良かった。 よしよし。 レベルアップしたようだ。
んー。 魔法つかいは 気楽な しょくぎょーと きたもんだ。 ヤンガスが おれっちを 守ってくれるから 呪文が使えるんだ。 いつも ありがとさん。 ピオリムやホイミの杖は クリスタルに向けて ふれば はね返って 自分に当たるんだよ! おっ。 レベルが 上がったよ。 ところで あんたは レベルいくつ?
メス 次は どこで どなたを ふき飛ばして あげようか かんがえ中ですの。 私を仲間にした ヤンガスの目は たしかですわよ。 もっと 自信をお持ちなさい。 次のバシルーラは あなたへの カンシャの気持ちをこめて はなちましょう。 レベルアップですわ。 さあ 次のお相手は どなた?
私の呪文の すごさを 見たいのは わかりますが・・・・・・。 近づくと あぶないですわよ? あなたは 私を どこまで 連れていって くれるのかしら? クリスタルに向けて ピオリムやホイミの杖をふれば 自分にも 使うことができますわよ。 うふふふ。 レベルが上がりましたわね。 これからが 本番ですわよ。
じごくのたまねぎ オス よくぞ このオレ様を 仲間にすることが できたな。 それだけは ほめてやるぜ!! けっ しかたねーな。 オレ様の手伝いが ほしいってんなら やってやろーじゃねーか! いいか ヤンガス。 お前とオレ様は仲間だ。 うらぎったら じごくへ 道連れだぜ? けけけっ レベルが 上がっちまったぜ。
じごくから来た たまねぎやろう ヘルたまとは オレ様のことよ! オレ様のおかげで ヤンガスは この世界で そうやって 生きていられるんだぜ! コロプリーストを血統に プチファイターを 配合すると プチプリーストが 生まれるんだぜ! おっと これ以上 レベルが上がっちゃ マズイか? オレ様 強すぎねえ?
メス あたしを手なずけるなら それなりに みついでもらわないと ダメだからね? あんたを あたしの 友だちとして みとめてあげる。 でもまだ それ以上はダメ。 ニンゲンのカレシが できたって ジマンしたら じごくの友だち うらやましがるかな? ヤンガスのために レベルアップ しておいてあげたわよ。
なんで ニンゲンの 仲間なんかに なっちゃったのかな。 じごくに 帰りたい・・・・・・。 あたしのことを 気にかけてくれて いるようね。 でも あたしなら平気だから。 プチプリーストは コロプリーストと プチファイターから 生まれるって もっぱらのウワサよ。 あたしの レベルが 上がったら ヤンガス・・・・・・あんたも うれしいでしょ?
たまねぎマン オス オラは たまねぎのバケモノなのさ〜。 でも こわくないよ〜。 たまねぎと ネギは にてるけど ちがうんだぞ〜。 ヤンガス おぼえとけよ〜。 オラは いつでも ごきげんな ヤンガスの仲間〜。 たよりに してくれよ〜。 うっし。 レベルアップで 元気でた!
オラの皮 むきたがるヤツ いるけど やめとけ〜。 こどもは たまねぎが キライだろ〜。 でも ほんとは おいしいんだぞ〜。 弱い仲間でも 配合を しまくったら 成長限界が上がる! そだてれば バケるかもね〜。 オラ さっき レベルアップしたんだな。
メス アタシの 心は 皮の ずっとずっと おくよ。 あなたなんかに 見せないわ。 坂道で ころぶと どこまでも コロコロ落ちちゃうの。 ちゃんと つかまえててね。 ヤンガスになら アタシの 皮をむいて すべてを見せても いい・・・・・・。 すごいでしょ! アタシの レベルアップの はやさ! ギネスにのっちゃうわ!
それいじょう 近づくと 皮をむいて ぽろぽろ泣かすわよ! さっ あっちいって! いざと いうときは アタシには かまわないで 先に 逃げていいのよ。 配合を かさねると 成長限界が 上がるから・・・・・・ さらに のうりょくを おぼえるかも! レベルが上がったから ちょっと はりきっちゃうわ!
ダンスキャロット オス キミも おどりには どうせ キョーミないんだろ。 いいんだよ。 わかってるよ。 キミが いじめないなら ちょっとだけ おいらのダンスを 見せちゃおっかな・・・・・・。 おいら がんばるよ! ベストをつくして おどりまくる! レベルアップのお祝いに おいらの おどりを 見てくれ〜!
どうしてかな? おいらは ダンスしてるだけ。 なのに みんなが いじめるよ。 キミは おどるのは 好きかい? キライかい? ・・・・・・好きだといいなあ。 モンスターブックを見て 配合しても ダメなときには なにか おくりものが いるのかもね。 レベルが上がった・・・・・・。 おいら うれしいぜ。 うっうっ。
メス あたいのダンスで みんなは メロメロなのさ〜。 ノリの 悪い子がいたら あたいが やっつけちゃうわー! ダンス! ダンス! ダダダン ダンス! ほらっ ヤンガスも いっしょに! あたい レベルが 上がったみたい。 うふふふふ。
戦いに つかれたなら あたいのダンスで いやしたげる。 でも もっと つかれるかもね。 もっともっと ダンスしたいの! だから 負けないわっ。 モンスターブックを見て 配合しても 思ったようにいかないなら 特別な おくりものを 用意してみて。 おどりつづけた おかげ かしらね。 レベルアップ しちゃったわ!
プチヒーロー オス キミは 勇者を めざしてたり しましゅか? オイラが 手伝いましゅよ。 ヤンガスを オイラの弟子に してあげましゅ。 ししょーを うやまうんでしゅよー。 オイラ 勇者でしゅ。 勇者は 仲間のために 命がけで 戦うんでしゅ! レベルアップで 勇者として ハクがついたでしゅ。
オイラは 勇者でしゅ。 ホントでしゅよー。 どこもかしこも かっこいい オイラでしゅが マントが いちばん じまんでしゅ! ミナデインの呪文は ファイター以外の プチやコロたちが そばにいると ダメージアップでしゅ。 わーい。 レベルが上がったでしゅよ。
メス ニンゲンでも 勇者は わけへだてなく 相手するでしゅ。 大きい 生き物は ガサツな人が 多いでしゅが ヤンガスは そうでもないでしゅね。 ヤンガスの えがおは とっても まぶしいでしゅね・・・・・・。 うれしいでしゅ。 レベルが 上がりまちたよ!
勇者は いつでも 笑ってないと ダメなんでしゅの。 スマイル 0ゴールドでしゅ。 勇者と いえども おんなのこ なんでしゅ。 ときめきが ほしいでしゅよ。 勇者のミナデインは そばに ファイター以外のプチや コロがいると すごくなるんでしゅ。 レベルアップなんて 小さなことでしゅ。
プチファイター オス オラが 仲間に なったんだから もう なーんも 心配いらんど。 プチファイターの中でも オラが いちばん 強いんだど。 ほこりに 思うといいどー。 どんな ピンチも オラが なんとかしてやるど! まかしとけだどー! やったど。 ここまで 戦いぬいたおかげで オラは レベルが 上がったんだど。
オラはなー。 ちょーいちりゅーの 戦士 なんだど。 戦士は つねに 3歩先を 考えるんだど。 あたまも いいんだどー。 ケダモンを血統にして ニンジンのような 魔物を配合すると じごくのたまねぎが 生まれるどー! レベルアップだど。 オラの強さは うなぎのぼり! だどー。
メス つーん・・・・・・。 敵が あらわれたら この わたくしが戦います。 戦いのベテラン ですからね。 ヤンガスさんになら わたくし せなかをあずけても よろしいかなと 思いますの。 せんえつながら わたくし レベルが上がりました。
戦士は ぺらぺらと おしゃべりは いたしませんの。 ヤンガスさん。 ゆだんは きんもつですよ。 つねに魔物の気配に お気をつけて。 じごくのたまねぎは ケダモンを血統に ニンジンっぽい魔物を 配合すると 生まれるそうですね。 こうして すこしずつ 強くなって いくのです。
プチプリースト オス まかててください。 わたくちは 回復呪文のプロ でつからね。 だいじょうぶでつ。 わたくちに かまわず 行ってくだたい。 ヤンガスたん。 ヤンガスたんに 回復呪文を かけていいのは わたくち だけでつからね!! よろこんでくだたい。 わたくちのレベルが 上がりまちた。
わたくちの呪文で みなたんを お守りちまつ。 いたいところが ありまちたら わたくちが 回復呪文を かけてあげまつ。 コロファイターを血統に キラーアーマーを配合するとでつね。 プチファイターが 生まれるのでつ。 わたくち 先ほど レベルアップしまちた。
メス コドモの くせに コドモあつかい ちないでくだたい! りっぱな そうりょ なんでつ! コホン。 そこに立たれると ジャマでつ。 ちょちょっと よけてくだたい。 よらば 大男のカゲでつ。 ずっと そばにいてくだたいね。 ヤンガスたん。 ・・・・・・コホン。 いま レベルが上がったようでつ。
あんまり 近くに こないで くだたい。 ふみつぶされそうでつよ。 モリーの壺の中は ひろすぎて 目がまわりまつ。 お外が 好きなんでつ。 プチファイターは なんと コロファイターを血統に キラーアーマーを配合するのでつよ。 レベルアップは いつも うれちいものでつねー。
プチマージ オス 身体の大きさと 魔法のチカラは カンケイないみょ。 小さくたって 大きな魔物には 負けないみょ。 ボクは 強いんだみょ。 ちょびっと 本気で お話ししておくと ヤンガスは マイ ベストフレンドみょ。 みょほほ。 レベルが上がってしまったみょ。 ボクって やっぱりスゴいみょ。
ボクの呪文で みんなを 強くしたりするみょ。 ヤンガスは りっぱな ハナの穴を しているみょ。 すいこまれそうだみょ。 ゴーレムを血統にして プチマージやプチヒーローを配合すると パペットマンが 生まれるみょ。 ふふん。 レベルアップしちゃったみょ。 さすが ボクだみょ。
メス なれなれしいみょ。 ヤンガスは すみっこのほうで ハナでも ほじってるみょ! しかたないみょ。 他のヤツが へたれすぎるから 戦ってあげるみょ! みょみょ・・・・・・。 こまったみょ。 ヤンガスの顔が とっても ハンサムにみえるみょ! みょみょみょー! レベルアップ 完了みょ!
やれやれだみょ。 ニンゲンの 仲間になっちゃうなんて マヌケなことに なったみょ。 手を かしたからって いい気に なるんじゃないみょ。 生き残り戦略みょ。 パペットマンは プチヒーローやプチマージを ゴーレムに配合すると 生まれるみょ。 ふふん。 どうだみょ。 レベルを上げるのなんて カンタンすぎて ヘが出るみょ。
ブラッドハンド オス 赤が好き・・・・・・。 つかまえる・・・・・・。 この手で つかまえる・・・・・・。 ヤンガス・・・・・・。 にがさない・・・・・・はなれない・・・・・・。 レベルアップ。 もっと 血がほしい・・・・・・。
血が好き・・・・・・。 血のにおい・・・・・・。 どっちだ・・・・・・。 正体不明の 巻物とかは 階段で使うと安心。 変な効果でも 次の階へ行けば 消えちゃうかもだし。 ゆびが・・・・・・。 ゆびが のびるー。
メス ウフ・・・・・・フ・・・・・・。 こっちへ おいで・・・・・・。 世界中・・・赤く・・・・・・。 血の色に・・・するの・・・・・・。 ぼうや・・・いつまでも・・・・・・ 死んでも・・・・・・いっしょよ・・・・・・。 あ・・・あ・・・・・・。 ゆびが・・・うずく・・・・・・。
手を・・・・・・。 つなぎ・・・ましょ・・・・・・ウフフ・・・・・・。 ウフ・・・フフフ・・・・・・。 ぼうや・・・・・・こわい・・・・・・? 効果のわからない巻物は 階段で ためしてみると いいの・・・・・・。 ヤバかったら 降りちゃえばいいの。 ウフ・・・・・・。 レベルアップ・・・・・・ね・・・・・・。
ポイズンキャロット オス こう見えても オレ様の おどりは なかなかのもんだぜ。 どーしたい ヤンガス? このオレ様が いっしょに 戦って やるんだぜ。 ヤル気出せよ。 さいしょは お前のこと たよりねーヤツだと 思ってたが なかなかどーして やるじゃねえか。 よっしゃ。 レベルアップ いただきだぜ!
おい お前! まちがっても オレ様を食おうなんて 思うなよ? ハラこわすぜ!! オレ様の身体は 毒まみれ なんだ。 お前も 気をつけろよ? マドハンドを血統にして ゾンビの魔物を 『ブレッドハンド』を あげつつ配合すると・・・・・・血まみれだぜ! おっと オレ様の レベルが 上がったようだぜ。 ふふん さすがオレ様。
メス アタシに ふれた者は その美しさに やられちゃうの。 んー もうすこし アタシのこと たいせつにして くれないと キゲン悪くなるかも。 アタシは きっとキミと 出会うために この世界に生まれたの。 そうよ そうに ちがいないわ。 アタシのレベルが 上がったのよ? おめでとうの コトバが 聞こえてこないわねえ。
うふふふ・・・・・・。 アタシは ねらったエモノは にがさない しゅぎなの。 キミは アタシのこと どう思ってるの? 美しい? それとも すばらしい? ブラッドハンドはね マドハンドに ゾンビの魔物を配合 するときに 『ブレッドハンド』を使うの。 やっと レベルアップ? けっこう 時間が かかっちゃったわ。
マタンゴ オス オレの身体には 毒が たっぷり ふくまれてるからな。 気をつけろよ! オレは 戦いのプロさ。 おこさまは だまって 見てな。 ふしぎだぜ。 魔物のオレと ニンゲンのおまえが こんなに わかりあえるなんて。 おや? いつの間にか レベルが 上がっちまったようだな。
オレに さわるなよ。 おまえも マタンゴになるぜ? わはははっ。 オレの 目つきが するどいのは 生まれつきさ。 おまえが キライなわけじゃない。 グールを血統に ミニデーモン ベビーサタン つかいまを配合して ベロベロだ! おっとと。 レベルアップたあ うれしいねえ。
メス ビジネスライクな おつきあいを きぼうしますぅー。 たまには オフの日も ヤンガスと つきあってあげても いいんですよぉー。 たいせつに しないと 泣いちゃいますよぉー。 もっと かわいがりなさぁーい。 あれー? レベル 上がっちゃいましたぁー!
プライベートな ことは あなたには 話せないですぅー。 うれしいときは キノコの かさが ぶわーっと ふくらんじゃうんですぅー。 グールさんを血統にして ちいさい悪魔ちゃんを 配合すると ベロベロさんが 生まれるんですよー。 ふふーん。 レベルアップした みたいですぅー。
マドハンド オス にぎにぎ。 あ・・・・・・あくしゅ しても いいですか? ぼくを これからも ヤンガスさんの かたうでとして 使ってやってください。 ぷい!
地面の下・・・・・・。 うでの先・・・・・・ 気になる? ぼくみたいのでも ヤンガスさんの お役に立てると いいんですが。 石を ワナに投げて ぶつけると ワナをこわせますよ。 おぼえといて ソンはないです! レベルが上がっても ゆびが増えたり うでが はえたり しないんで よろしく。
メス うーん ニンゲンのお方の うでには あんまり キョウミが ないんです。 じつは 地面の下に 身体が かくされているんです。 でも まだ見せられません。 私 ヤンガスさんの 右うでと ケッコンしたいです。 ダメですか すみません。 ああ すみません。 いつの間にか レベルが上がって しまいました。
こう見えても 私は 女の子なんですよ。 この 小ゆびの ラインとか セクシーでしょ? ヤンガスさんの 右うでって なかなかハンサムですね。 ワナが あったら 石を投げて ぶつけちゃえばいいです。 こわすことが できますよ。 レベルアップですか。 あんまり うでが太くなるのは イヤなんですが・・・・・・。
マンドラゴラ オス あんた オレのおどりが そんなに 気にいったのかい? へへへ。 オレのおどりは すごいだろ? みんなが 見とれるぜ! あんたに ついてきて せいかい だったようだ。 おどりまくれるからな。 レベルが 上がったから これから 少しは楽が できるかな。
オレのおどりを ダンジョンの みんなにも 見せて やりたいと思ってたところさ。 オレのおどりが そんなに見たいのか? あとで ゆっくり見せてやるよ。 植物系の魔物はな。 やっぱり 草系のモノが好物なんよ。 とも食いってわけじゃ ないがな。 ふうう。 なんとか レベルアップまで こぎつけたぜ。
メス おどってるだけじゃ ダメなの? 戦えって 言われても 私 どうしたらいいか わからないの。 ヤンガスが どうしても ・・・・・・って言うなら 私も がんばって 戦ってみるの。 ほんとは 私のおどりは ヤンガスだけに 見てもらいたいの。 レベルが 上がったら あたらしい おどりを おぼえられると いいのになあ。
マドランは おどりを おどるために 生まれてきたの。 戦いなんて したくないの。 だれかと いっしょに ダンジョンを歩くなんて 私 あんまり なれてないから・・・・・・。 私たち 植物系の魔物は 草系のモノを もらうと とっても よろこんじゃうの。 あっ レベルアップ? 私のおどりが みとめられたのね!
マージマタンゴ オス おいらみたいなのを 仲間にするなんて ヤンガスは そうとうな 変わりモンだなあ。 おいら ほんとに あんたの役に 立てるかな? 立てると いいなあ。 ヤンガスって すごい! おいらみたいのを ここまで たいせつにしてくれるなんてっ。 やった! レベルが 上がったよ。 うれしいなあ。 がんばったもんなあ。
おいらの毒は そんじょそこらの 毒とは わけが ちがうぞ! どうすれば もっと ヤンガスの役に立てるかなあ。 正体不明の巻物や 草は 使ってみれば なんだか わかるから どんどん 使ったほうがいいよ! レベルアップ しちゃったもんね〜。
メス ニンゲンは 敵・・・よね? あんた ニンゲンだよね? あれ? 味方なんだっけ? ヤンガスのために がんばれば わたしにも いいこと あるのかな? あまり わたしに 近づかないで・・・・・・。 ヤンガスを 毒で おかしたくないの。 わたしが レベルアップ しましたけど ほんとに いいのかな?
あれ?  わたしなんで 仲間の魔物と 戦ってるんだろう? あれ? 仲間って だれだっけ? ヤンガスは わたしの 仲間だから わたしはヤンガスのために なることをすればいいのね? しきべつ してない 巻物や草なんかも 1回 使ってみて。 だいたい なんなのか わかるはずよ。 レベルが 上がったのは いいけど あんまり強くなるのも イヤかも・・・・・・。


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