少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (獣)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
アロードック オス ノン ノン ノン! ちびムシュー。 私は 私の 好きなように やりまーッシェル。 どんな ことでも ケセーラセラーん。 たのしく いきましょー。 おお〜 モナーミ! ちびムシュー。 あなたは 心の友。 ンナムール!! アハ〜。 レベルアップの ようですね〜。
ああ〜 ボンジュール! ちびムシュー。 ごきげん タレブー? おしゃれな 男は ハローじゃなくて アローと あいさつ するのでーす。 『ようすをみる』のは たのしいでーす。 命令よりも だいじ なのでーす。 トレッビャ〜ン! レベル 上がりました。 ちびムシュー うれしいボクー?
メス やーね やーね。 オトコノコって ほんっと コドモっぽいんだからー。 ヤンガスの 仲間は 私のほかは イマイチぱっとしないね。 もー だめねー だめねー。 コドモの くせに いぶし銀の みりょく。 つみなヒトね ヤンガス・・・・・・。 みちがえたでしょ? レベルアップした ア・タ・シ!
やーね。 もー。 弓で ビシバシ たたくわよ! このごろ ちょっぴり たのもしく なったじゃない。 やるわね ヤンガス! 『ようすをみる』のは 持って生まれた 性格なんだから カンタンには やめられないわ。 やーね やーね。 レベルアップ しちゃったじゃなーい。
イエティ オス オラは 寒いところが 好きなんだな。 せっかく ニンゲンの 仲間になったんだし もうすこし ヤンガスに つきあってみるんだな。 オラがヤンガスの分まで 戦ってやるから ヤンガスは ゆっくりしてると いいんだな。 オラ 少し 強くなったんだな。
なにか オラに 用でも あるのかな? ないなら ほっといてほしいんだな。 壺の中は せまくて イヤなんだな。 なるべく 外に 出しておいてほしいんだな。 呪われていようが ぬれて ビチョビチョだろうが もらえるもんは よろこんで もらうんだな。 オラ レベルアップ したんだな。
メス あーあ ニンゲンの 仲間になるなんて ついてないなー。 アタシを仲間にした以上 ずーっと あんたに めんどう見て もらうからね! あんたが そばにいると なんかこう チカラがモリモリと わいてくるよ! あらヤダ。 アタシ また強くなっちゃったわ。
アタシ こう見えても すばやさには 自信あるんだから! いつか 逃げ出してやる〜。 この毛皮ぬくぬくなの。 だから 寒いのは へっちゃら。 ・・・・・・仲間だからって あげないわよ? ぬれているものでも 呪われたものでも エンリョしないで プレゼントしておくれよ。 レベルアップ! アタシったら なかなか がんばっているじゃないさ。
いたずらもぐら オス オイラみたいなモグラを 仲間にして なんか たのしいのか? ヤンガスのために オイラが がんばっちゃうぞ〜。 ヤンガス おいらのこと たよりないって 思ってるだろ? ところが どっこい! レベルが 上がったみたいなんだ。 もっと いたずらしても いい?
おいらは 大好き いたずら大好き いたずらもぐら〜。 自分が ハマると イヤだけど だれかがハマると おもしろい〜 それがワナっ! 獣系の魔物は 木で できた階段を見つけるのが とくいなのさ。 オイラたちもね! うほほーい。 レベルアップ しちゃったよ。
メス あなた ニンゲン? ニンゲンが 魔物を仲間にするの? ヤンガスさんになら 私のアイのこもった いたずら おとどけ してもいいかな。 そうなの。 私は ヤンガスさんのためを思って こんなに がんばっているの。 レベルアップね。 これで もっと たくさん いたずら できそうね!
あんまり しつこいと いたずら しちゃうわよ? あら ヤンガスさん? わざわざ おうえん ありがとう! かくされた 木の階段を 見つけたいなら 獣系の魔物を つれていくと いいわ! やった やったあ。 私のレベルが 上がったよ!
おおきづち オス ちょっと ヤンガス! ほらほら どいてどいて!! じゃまよ じゃま。 まかせといて。 ヤンガスが 安心できるように おいらが がんばるから。 ヤンガスの仲間になれて おいら とっても うれしいんだ。 ずっと ついていくよ! やったよ! おいら レベルアップした!!
ちっこい身体に ひめられた パワーを みんなに 見せてあげるよ! ヤンガスは なんで おいらを 仲間にしてくれたの? 壺の中で やすむと つかれがとれて ケガも なおっていくんだ! ビックリした! とつぜん レベルが上がったよ。
メス 私のカオの この毛って ヒゲじゃないのよ。 笑ったら なぐるわよ? ヤンガスの仲間に なったこと だれかにジマンして いいのかな? ヤンガスが ラクを できるように 私 がんばっちゃう! レベルアップしたなら もっと 大きな きづちに 買いかえたいなあ。
うーん めんどくさい。 なんで私が 戦わなきゃいけないの? 仲間がいるっていいね。 テンションも 上がるわあ。 ねえねえ 私たちが あぶなくなったら 壺に もどして。 そしたら かいふく するから。 レベルが 上がったわ! がんばった かいが あったわね。
キラースコップ オス このスコップは 土を ほるためのものじゃない。 なんのためか? ふふふ・・・・・・。 いいか オレの背中を よーく みておけ。 これが男の背中って もんさ。 ・・・・・・まことの友は ことばなんか なくたって わかりあえる。 そうだろ? レベルアップか。 このスコップも だいぶ 血を吸ってきたようだ。
このスコップに ほり返せないモノは ないぜ。 くっくっく・・・・・・。 なあ ヤンガス。 よかったら おまえのハカは オレに ほらせてくれないか? マッドドッグは ドッグスナイパーに ビッグスロースを 配合だ。 おぼえておけよ! ふふふ・・・・・・。 レベルが 上がったようだ。
メス ちょくせつ 相手を なぐるより ワナにハメて くるしむのを 見るのが好きよ。 やられたら やり返す。 そうやって 生きてきたんだ。 ・・・・・・おかしいかい? かんしゃしてるよ。 あんたの仲間に なれて あたい 変わった気がするんだ。 やっと レベルアップ。 ここまで 長かったなあ。
このスコップで なぐられたら いたいじゃ すまないよ! なんで あんたの 仲間に なっちまったんだろ。 べつにイヤじゃ ないけどさ。 ドッグスナイパーに ビッグスロースってヤツを配合すると マッドドッグが 生まれるんだ。 レベルが 上がった? これで少しは 生きのびることが できそうだね。
キラーパンサー オス ヤンガスよ。 この私の主に なろうというのだ。 カクゴは できているな? 安心するがいい。 この私から 逃げおおせる者など いるわけがない。 ゴロゴロゴロ・・・・・・。 ヤンガス お前は いいニオイが するな。 ガォーン!! レベルが 上がったぞっ。
グルルゥ・・・・・・。 ここは私には せまいな。 もっと 広いとこが好きだ。 ニンゲンの仲間か・・・・・・。 それも悪くないという気分に なってきたぞ。 ちいさなドラゴン を血統に ドラゴンバゲージを 配合すると ドラゴンが生まれるのだ。 グォォ レベルアップ! これでもう こわいものナシだ!!
メス アタイのツメは 風をも 切りさくのさ! アタイがいないと アンタは こまるんだろう? なら ついていってやるさ。 アタイのキバに まかせておけば ヤンガスも 安心だな! アタイみたいに ヤンガスも もうちょっと 気ばってみるんだね!
うるさいねえ。 アタイは アタイのやりたいように やるんだよ! しかたないねえ。 アタイが アンタの めんどうを 見てやるしか ないようだね。 ドラゴンが ほしいなら ちいさなドラゴン血統に ドラゴンバゲージを配合してみな! ふふ レベルアップだ。 アタイに かかれば ざっと こんなもんさ。
ケダモン オス さーてと。 オイラは 何をすれば いいのかな? うん。 ヤンガスに ついてきたのは まちがいじゃ なかったよ! オイラだって やれば できるのさ。 ヤンガス きたいしててよ! うわーい。 レベルアップしちゃった。 がんばって よかった!
オイラを 仲間にしてくれて ありがとう! ドジっちゃったら ゴメンね。 オイラなんかを なんで 仲間にしてくれたの? オイラが かわいいから? ダークデーブルってさ。 マッドドッグを血統に ダークナイトを 配合すると 生まれるんだってね! レベルが ひとつ 上がったけど オイラなんか まだまだだよね。
メス ヤンガスのバカ! なんで あたしを仲間にしたのよ? ほっといて ほしかったのに。 ・・・・・・そろそろ あんたを あたしの仲間と みとめてやっても いいわよ。 ヤンガスのためなら あたい どこまでも ついていくわ! レベルが上がっても あたしの やることは 変わらないの かしらね〜。
あたしは あんたの ペットじゃ ないのよ。 あれこれ 命令しないでちょうだい。 こまったわね・・・・・・。 あんたと いっしょにいるのが 楽しくなってきちゃったわ。 マッドドッグを血統に ダークナイトを 配合すると ダークデーブルが 生まれるのよ。 レベルアップだわ。 あたしったら がんばったのね。
サンダーラット オス オイラのハリには 電気が流れてるんだ。 ツボにでも さしてみる? ヤンガスの仲間に なってなかったら オイラ どうなってたかなあ・・・・・・。 ヤンガスとなら オイラも もっと がんばれそうな 気がするよ! オイラ すごーい! もうレベルが 上がっちゃったよ。
オイラ ときどき ピカピカ光るから 気をつけてね。 ヤンガスは すごいな。 ひとりで ダンジョンなんかに入って こわくないの? アーマービートルを血統に カマキリのような虫系の魔物を配合で ぐんたいアリが 生まれるらしいよ! どうだい ヤンガス。 オイラ レベルアップしたぞ。
メス あら? わたしのことが 気にかかるの? ありがとう うふふ。 あの・・・・・・。 もっと そばにいてくれると うれしいな・・・・・・。 ごめんなさい。 わたし あんまり あなたのお役に 立ってないかも・・・・・・。 やったわ! あとで わたしのレベルアップの おいわい よろしくね。
わたしのことなら 気にしないでも ぜんぜん平気よ。 あなたも がんばって! わたしのことより あなた自身のことを 心配して ほしいな・・・・・・。 ぐんたいアリって アーマービートルに カマキリっぽい 魔物を配合すると 生まれるんだよ。 うふふ。 レベルアップしたのよ わたし。
しましまキャット オス オイラ ネコだから 自由に 気のおもむくままに 生きていくのみゃー。 みゃははは。 オイラのじまんの しましま 見てくれたかみゃー。 ヤンガス 発見みゃ! もっと オイラと語り合って ほしいみゃー。 みゃはははっ。 こんな てきとーなオイラでも レベルって 上がるんだみゃー。
オイラなんか 仲間にしても なんの役にも立たないと 思うんだみゃー。 ヤンガスみゃ! ノド ゴロゴロしてくれみゃー。 オイラたち 獣系の 魔物の好物は フカフカでホカホカの パンなんだみゃ〜 じゅるり・・・・・・。 レベルアップにゃー! しましまが増えたり・・・・・・しないかみゃ。
メス みゃんみゃんみゃん。 なにか おいしいモノでも 落ちてないかみゃー。 あたしが がんばれば ヤンガスは ラクできるみゃ? なら がんばるのみゃー。 今度 ヤンガスに だっこして もらいたいみゃー。 あたしじゃ重くて ムリかみゃ? レベルアップみゃ。 レベルが上がるのは 楽しいみゃ。
みゃみゃ? あんた ダレだったかみゃ? あたしがカオをあらうと そのうち大雨が ふるみゃーっ。 ・・・・・・ウソみゃ。 みゃおーん。 好物のパンが コイしいのみゃ。 獣系の さだめなのみゃ。 みゃははは。 やっとレベルが 上がったみゃ。 ごほうびは ないのかみゃ?
ダックスビル オス ヘイ! ボーイ!! ミーの キュートな クチビル。 今日も 決まってるモジャ!? いいかい ボーイ。 ミーが 男らしく 戦うすがたを その目に やきつけるモジャ! ふっ・・・・・・。 そんな目で 見るなよ ボーイ。 てれるじゃないモジャか・・・・・・。 ちっちっち・・・・・・。 男は レベルが 上がったくらいじゃ さわがない ものなのモジャ・・・・・・。
オー! ボーイ!! 男は だまって パンチアンドキック! おしゃべりは きらわれるモジャー!? 戦いが終わったら ミーと いっしょに 男を みがきに 行こうモジャー。 体力マンタンのときに やくそうを飲むと 体力の上限が 上がるモジャー! イエッヒー!! イーヤッホーウッ!! レベル アーップ モジャ!
メス へんな子の 仲間に なっちゃったモジャ・・・・・・。 こまりました。 こまりましたモジャ。 私にまかせるモジャ。 ケガしないように あなたは かくれて ぶるぶるふるえてるモジャ! はじめは 自分の不運を 呪ったモジャが 今となっては あなたに フォーリンラブ モジャ。 ああ またひとつ 大人の階段を のぼってしまった。 いわゆる レベルアップ モジャ。
しっぽが ない。 つまり あなたは よわむしの チキンハートって ことなのモジャ。 仲間になった からには ぜんりょくを つくします。 それが 私のモットーなのモジャ。 体力が減っていなくても やくそうが あまってたら 飲むと いいです。 上限が上がりますモジャ。 メリー! 私!! レベルアップ おめでとうモジャ!
ダークデーブル オス ぶるるる・・・・・・・。 おい おまえ。 おまえは 今から オレの けらいになれ! ぶるっ ぶるっ。 むしゃぶるいが してきたぜ。 ぶるるっ。 ぶるる・・・・・・。 おまえだけは なにがあっても オレが 守ってやるぞ! レベルアップだ! ぶるるんっ。
ぶるっ ぶるるっ。 ニンゲンの においがするぞ。 なんて うまそうなんだ。 おいおい。 オレが そばにいないと ダメなのか? この よわむしめ。 バズズを血統にしといて たまねぎっぽい魔物を 配合しちゃうと ケダモンが 生まれるんだぞ。 ぶるぶるっと レベルが 上がったぞ!
メス はぁ・・・・・・。 今日は とってもブルーな日。 それはぜーんぶ あなたのせいよ。 すてきな ブルースを ききながら コーヒーをのむのが わたしの 休日の すごしかた。 ヤンガスと わたしは ダブル ラブリーちゃんね。 なーに てれないのよ! ブルーにならないで あなたも すぐに レベルアップ できるわよ。
子どもじゃなくて ブルジョワの かっこいい人に 仲間にして ほしかったわ。 どうせ 男の子は ブルンブルンの グラマーが 好きなんでしょ? ケダモン いいよね。 バズズを血統にして たまねぎの魔物を配合すると できちゃうのよね。 レベルアップね。 うれしくて ブルブルふるえちゃう!
デザートゴースト オス なあなあ ヤンガス。 オレじゃなくて 他のヤツに 変えないか? よーし 決めた。 しょうがねーから ヤンガスのために 戦ってやるぜー。 よっしゃー オレ バリバリやる気 出てきたぜー。 いっちょ やったるかー! おっ なんだなんだ。 そうか レベルアップしたのか!
ここで 戦うのか。 めんどくさいなー。 旅は 長いんだろ? もっと ゆっくりしていこうぜ〜。 『ようすをみる』とかは 命令されてても やっちゃうんだってよ。 これって性格なんで ゆるしてやってくれ。 レベルアップなんかより 壺に帰って ひとねむりしてえよ。
メス ヤンガスのためなら イヤだけど 戦ってやるか・・・・・・。 あたい 人を見る目は たしかなようだね。 今 しみじみ そう思うよ。 ほれた男は 死んでも 守る。 あたいのハートは もえているよ! ありゃ レベルアップ しちゃったか。 これでまた ヤンガスに こき使われそうだねえ。
さっさと かたづけて ひと休み するよ! この あたいを 仲間に できたんだ。 どーんと かまえてなよ! 『ようすをみる』のは 持って生まれた 性格なんだってさ。 こればかりは 命令されてもね・・・・・・。 レベルが上がったって 戦いなんか めんどくさいことには 変わらないよ。
ドッグスナイパー オス オイラの弓で 射抜けないものは ないワン! だいじょぶ ヤンガス。 おいらに まかせとくワン。 今度 ヤンガスに 弓のうちかた 教えてあげるワン! やったワン! レベルアップだワン!
空からの 弓矢は なかなか よけられないワン! うちまくるワン〜! おいらの 銀の矢で ヤンガスを えんご するワーン。 ダンスキャロットは おどりのたつじん なんだワン。 『ハッスルダンス』の使い手ワン。 まだまだ! おいら もっと強くなりたいワン!
メス 私の前に 立たないで。 銀の矢が あなたを グサッと つらぬきますわよ? 私は 狩人。 ねらったエモノは 逃がしませんわ! ヤンガスさんのためなら この銀の矢が つきるまで うちまくりますわよ! クスクス・・・・・・。 レベルアップして しまいましたわ。
クスクス・・・・・・。 ちょくせつ なぐりあうなんていうのは あたまの悪い人の することですわ。 ヤンガスさんのエモノ 私が しとめちゃったら ごめんなさいね。 『ハッスルダンス』や 『ふしぎなおどり』は お好き? ダンスキャロットが おぼえますわ! ふう・・・・・・これまで 何匹の魔物が 私の矢に つらぬかれたことでしょう。
はりせんもぐら オス ハリが 1000本 はえてるから はりせんもぐら ・・・・・・って 名前なんだ。 ハリが 多いほうが モテモテに なるんだ。 だから みんな ハリだらけなのさ。 キミのトゲトゲぼうし とっても ステキだね。 はりせんもぐら的にも ナイスだよ。 レベルアップした! 1本くらい ハリが 増えたかな?
ボクに あんまり 近づかないほうがいいよ。 ハリ ささってもしらないよ! ハリが あるヤツは キミ・・・・・・キライかい? はりせんもぐらを血統に 鳥系の魔物を配合すると ボク的には アロードッグが 生まれると思うんだ。 やった〜。 レベルが 上がったよ。
メス モテモテに なるには まだまだ トゲトゲがたりないわ。 もっと ハリを はやさなきゃ! ねえ わたしのハリ どう? すてきかなあ。 ぐっとくる トゲトゲじゃない? わたしの トゲで あなたのハートを ちくちく いじめたいわ。 うふっ。 これだけ レベルが 上がれば 安心かな。
はりせんもぐら・・・・・・って 名前だけど ほんとは ハリは 1000本も ないの。 きれいなバラには トゲがあるって 言うでしょ。 つまり わたしは きれいなの! アロードッグって好き? わたしたちと 鳥系の魔物を配合すると 生まれるみたいよ! レベルアップ? 誰が? えっ わたし? やったあ!
ビックスロース オス ひさびさに 仲間たちと 円じん 組みたいなあ。 もふっ。 ヤンガスの 仲間になって もう どのくらい たったのかな? もふ〜 きびしい戦いが つづくけど がんばるよ。 レベルアップで もふもふーん。
もふーん ばおばお。 なんか用? もふふっ 昨日の友は 今日のテキ・・・・・・もふっ。 いたずらもぐらを血統に キラーの名がつく魔物を配合すると キラースコップが・・・・・・もふっ。 もふーん。 レベル上がったよん。
メス あまり 近よらないで。 あたし もふもふ してない人 きらいなの。 もふもふ。 ヤンガスさんも もふもふしてる? あたし ヤンガスさんと ずっと いっしょに戦っていたいな。 だから がんばるもふっ。 もふっもふっ。 レベルアップ レベルアップ!
あんたに言われなくても あたしは やることは やってるわよ。 もふっ。 もふふふ。 あたし どこまで戦えるか わからないけど がんばる。 キラースコップは いたずらもぐらに キラーって名前の 魔物を配合すると 生まれるのよ。 もふふふふっ。 レベルが上がった うれしいもふっ。
ファーラット オス ボクなんか 仲間に するだけ ムダだと思うよ・・・・・・。 あんまり 自信ないけど できるだけ がんばってみるよ。 キミの仲間になってから なんだか すごい自信がついた 気がするよ! やったよっ。 こんなボクでも レベルが 上げられたんだ。
ごめんよ。 ボク きっと キミの役に 立ってないよね? キミの仲間に なったのは いいんだけど やっぱり こわいよう。 仲間が 壺から 出たがらないときは 投げて われば イヤでも 出てきちゃうんだよ。 信じられない! ボク レベルアップしちゃった みたいなんだ。
メス ニンゲンの仲間に なるなんて はじめてだから ドキドキしてます・・・・・・。 ときどき ボーッと してることも あるかと思いますが よろしく おねがいします。 ヤンガスさん。 私なんかを たいせつにしてくれて ありがとうございます! レベルが 上がっても やっぱり わたしは 役立たず でしょうか・・・・・・?
えっと・・・・・・。 わたし ナニすればいいのかな? わたしの この逃げ足は オトリ役くらいにしか 役に・・・・・・。 仲間を ムリヤリ 壺から出したいときは 壺を投げて わっちゃうと いいかもです。 ほっ・・・・・・。 こんな わたしでも なんとか レベルアップ できました!
ブラウニー オス 少しでも あんたの 手伝いが できるよう がんばるぞ。 オレは いつでも たとえ どんなときでも へこたれないぞ。 信じる心が オレの ささえなんだ。 あんたを 信じてるぞ。 がんばれば レベルアップも 早いんだ。 あんたも がんばれ!
はああああっ! ・・・・・・チカラを ためてたのに ジャマしないで ほしいな。 むーん!! 魔物たちめ いつでも こい! バッチリ じゅんびは できてるぞ。 オレが 成長すれば 『ワナこわし』を おぼえるぞ! トゲの床や すべる床も こわせるさ。 よし! だいぶ がんばったから レベルが 上がったよ!
メス あのね。 ワナを こわしまくるのが わたしの 生きがいなの。 いい? 戦いのコツは テンションよ! テンションを 上げまくるの! ヤンガスのカオを 見てると なんだか かってに テンションが上がりそう! ついに わたしの レベルが 上がっちゃったよ!
どうしたの ヤンガス。 ほらほら テンション上げていこう! ヤンガスは なかなか 見どころのある子だわ。 『ワナこわし』を おぼえたら ガンガン ワナを こわしちゃうわよ! ちょうど レベルアップ したいと 思ってたところなの!
プラズママウス オス そうです! すべては プラズマ なのです! 私を仲間にして 良かったと思っていますか? それとも シッパイと思っていますか? いいでしょう。 ここまで来たら 私の命が消えるまで おともすることに いたしますよ。 これはこれは。 私 レベルアップしたんですよ。 見ていて くれましたか?
さて。 この私など 仲間にして あなたは はたして 何をしたいのやら。 いやあ。 あなたのために 戦えるとは 光栄ですな。 ブラウニーを血統にして トロル系の魔物を配合するとですね。 ビッグスロースに なるのですよ。 どうですか? 私 レベルが上がったんですが なにか 変わって見えます?
メス 私の あまりの美しさに みな 目が くらんでしまいます。 私が いっしょに 行くからには 大船に乗った気で いてください。 あなたと ともに 私は さいごまで 戦うことを ちかいましょう。 どうです ヤンガス。 私 レベルアップしましたよ。
ヘタに私に 手を出すと イタい目を見ますから 気をつけて くださいね。 しかた ありません。 ここまできたら ハラをくくって あなたと ともに 戦いましょう。 ブラウニーを血統に トロルたちを配合してみてください。 ビッグスロースが 生まれますよ。 レベルアップした 私へ なにか おいわいの品は ないのですか ヤンガス。
プリズニャン オス 牢屋にいる人みたいって よく言われるんニャ・・・・・・。 ミャーケは よいネコなのにニャン。 今 けづくろい中ニャン。 ピカピカのシマシマを たもつのは けっこう たいへんニャー。 ゴロゴロゴロ・・・・・・。 ヤンガスと いっしょにいると のどが なってしまうのニャン。 レベルが 上がると どこかに シマが増えるのニャー。 かぞえてみると いいニャン。
プニャー。 オイラ 悪いネコじゃないニャン。 イジメないで ほしいニャー。 ヤンガスも オイラと おそろいに なるように シマシマの服を 着るニャン! 動きのはやさは 3つの 段階が あるのニャン。 おそいヤツには すばやさのたねをぶつけるといいニャ やったニャ! レベルが上がってしまえば こっちのものニャ。
メス うっかりしたニャン。 ニャーとしたことが へんなニンゲンの 仲間になってしまったニャン。 ニャーのような ステキな シマシマのネコを 仲間にできて よかったニャン! ニャンガスは りそうてきな ご主人さまニャン。 ニャーも ハナが高いニャン! レベルが 上がって ますます ニャーの美しさに みがきが かかったニャン。
見た目は まんまるの コロコロでも ニャーの心は 気高いのニャン。 ヤンガスは たぶん ニャンガスって 名前にすると 運が 向いてくるニャン。 動きのおそいヤツには すばやさのたねを ぶつけるニャ。 ぶつけるほど スピードアップニャ! ニャッハッハ! レベルが 上がったニャー!
ベロニャーゴ オス ちっちっち・・・・・・。 今 毛づくろいしてるニャーゴ。 んにゃっ。 仲間なら ニンゲンの子どもでも がまんして なかよくするニャーゴ。 んにゃっ んにゃっ。 ヤンガスに ネコパンチ ニャーゴ。 んにゃっ んにゃっ。 んにゃっ んにゃっ。 レベルが 上がったニャーゴ。
キシャアアア! 子どもは キライなんニャーゴ! あっちへ行けニャーゴ! にゃっはっは! よわそうな敵は ぜんぶ まかせろニャーゴ! ダンジョンを たくさん クリアして ネコに みとめられると イイコトあるかもニャーゴ。 んべろにゃ〜ごっ。 レベルアップ ニャーゴ!
メス じろり・・・・・・。 あんまり 近よると しっぽで ぺしぺし ぶつニャーゴ。 足が みじかいから みんなに ついていくのが たいへんかもニャーゴ。 ヤンガスの仲間で いちばん 役に立つのは チコっぴニャーゴ! レベルが上がって ハラが へったニャーゴ。
にゃーん・・・・・・。 かなしいニャーゴ。 へんなニンゲンの 仲間に なっちゃったニャーゴ。 にゃご にゃご。 みんなで なかよく おひるねしたいニャーゴ。 ネコは ダンジョンを たくさんクリアできる人が 大好き なのニャーゴ! にゃん にゃん。 レベルアップ ニャーゴ!
マッドドッグ オス うひょひょひょ。 オレの目の前に 立つヤツは みな ブンなぐっちゃうぞ〜。 いひひひひ。 ヤンガス〜 オレを仲間にしたこと しっぱいだと 思ってねぇか〜? でひゃひゃひゃひゃ。 おまえと オレが組んだら 最強だぜ〜。 でひゃひゃひゃ。 うひょひょ〜。 レベルアップ しちゃったよぉん。
オレから 逃げるなんて できないんだよぉ〜。 うへへへ! もっと もっとぉ。 どんどん オレを戦わせてくれぇ。 あひゃひゃひゃ。 プラズママウスは 三つ目のモコモコを血統に ドラゴンブッシュと いかずちの杖を 配合だよぉ。 うひひ。 レベルが 上がったっぽいなぁ。 まだまだ いけそうだよぉ。
メス おっと あぶなーい。 もう少しで ヤンガスを つぶしちゃう ところだったよ。 えへへへへ。 ヤンガスと いっしょに 戦うのって すっごーく 気持ちいい! いいよ いいよぉ。 やばいわ やばいわ。 あたし 本気になっちゃった・・・・・・。 おふぅっ。 えへえへえへ。 レベル 上がっちゃったのよーん。
くすくすくす・・・・・・。 次の相手は 誰にしようかな。 あはははっ。 なに ジロジロみてんのよー。 やらしいわねー。 もうっ。 モコモコした三つ目に ドラゴンブッシュと いかずちの杖を配合すると プラズママウスが生まれるって〜。 なになに? あたしったら レベルアップ しちゃったのん?
メイジももんじゃ オス うるさいなあ。 おまえなんかに あれこれ 言われたくないモジャ。 オイラ ヤンガスのこと 気に入ったぞ。 これからは もう少し ちゃんと やってやるモジャ。 オイラは もう ヤンガスなしでは 生きていけない 身体に なってしまったモジャ・・・・・・。 なんといっても レベルが上がる この時が いちばん 生きてるって思うモジャ。
オイラは ふつうの ももんじゃとは ちがうモジャ。 そこんとこ よろしく! オイラと ヤンガスは 信じ合える 仲間になったモジャ。 なんでも そうだんしてくれ。 魔法の石を おくって 配合すると 血統種の属性ちがいが 突然変異で できるというモジャ。 おおっ。 レベルアップしたみたいモジャ。 やるじゃない オイラって。
メス 呪文使う ももんじゃが めずらしいからって あわてて 私を仲間にしなくても いいモジャ。 せっかくだから もうちょっと やる気を出して みるモジャよ。 私 まちがってた。 これからは ヤンガスさんのために カツヤクしてみせるモジャよ! レベルが上がったのは いいんだけど さらに きつい戦いは カンベンして ほしいモジャよ〜。
はああ・・・・・・なんか ヤル気 出ないモジャー。 ちょっとだけ やる気が 出てきたモジャよ! 血統種の属性ちがいを 突然変異で 生み出したいなら 魔法の石が オススメ モジャよ! レベルアップしたよ! ちょっと やる気 出てきたかも。 がんばるモジャよ!
モコモコじゅう オス チミ チミ。 気やすく 話しかけないでくれたまえ。 ボクも ヒマじゃないのよね。 ボクの モコモコは 世界のモコモコなのよね。 毛なみを だいじにしてるのよね。 チミのような男こそ モコモコで あるべきなのよね。 ボク そう思うのよね。 んん〜? レベルが 上がりましたかあ〜?
こまるなあ・・・・・・。 ボク いま せいしんとういつを してたのよね。 ジャマなのよね。 わかいのに なかなか 見どころが あるじゃないの チミ。 んん〜? ボク 知ってるのよね。 ダッシュランは 『だいせつざん』を おぼえるのね。 あらま。 レベルアップ しちゃったのね。
メス いち に いち に。 ころばないように歩く れんしゅう! ・・・・・・あら? なにか 言いました? こうして そばに ふたりでいると どうしても 情が わいてしまいますわね・・・・・・。 ガスゲスさんったら 見かけによらず いいニンゲンなのね。 ワタクシ かんげきですの・・・・・・。 いっきに 3つくらい 上がってしまえば よろしいのに ケチですわね。
ワタクシ いわゆる おじょうさまと いうものですの。 しもじもの者とは しゃべれません。 そういえば あなたは ヤンゲスさんで よろしかったかしら? ガスゲスさんだったかしら? 『だいせつざん』を ダッシュランが おぼえるのですって ゲスガスさん。 あら ワタクシったら レベルアップして しまいましたわ。 はしたない。
ももんじゃ オス ヤンガスの仲間に なったはいいけど あんまり 楽しくないモジャー。 誰かのために 戦うのも まあ 悪くはないモジャね。 あんたの 仲間になって とっても 楽しくなったモジャッ。 おっ。 レベルが上がるってのは なかなか 楽しいモジャな。
戦うのって なんか あんまり 楽しくないモジャ。 そろそろ あきてきたモジャよ。 なあなあ あんたの 仲間に なってやったんだから 楽しいこと いっぱいあるモジャね? 『そこでまってて』に した仲間のそばに 敵をゆうどうすると 先制攻撃しやすいモジャよ! ふーん。 戦っていると レベルアップ するモジャか なるほど・・・・・・。
メス 話しかけないでモジャ! どうやれば いたくないように 戦えるか かんがえてるモジャ。 あたし がんばるモジャ。 おうえん してモジャ! このまま ずっと ヤンガスと 戦いつづけることが できたら いいモジャなあ。 たくさん がんばれば レベルアップ できるのモジャ!
あたしなんかが 戦っても あんまり役には 立てないと 思うモジャ・・・・・・。 仲間と いっしょに 戦うのって じつは ちょっと あこがれていたモジャ〜。 『そこでまってて』を 仲間に命令して 敵をひきつければ 先制攻撃しやすいモジャね。 レベルが上がって ハッピー ハッピー!
ワンダーフール オス あんたが ご主人様? ワフッ ちゃんちゃら おかしいワン。 ヤンガスのような ご主人様を ぼくは ずっと 探していたのワン! ワオオーン。 ぼくは ご主人様の ちゅうじつな シモベだワン! やったワン! レベルアップしたワオーン!
ワフワフッ。 こっちはこっちで かってにやるから ほっといて ほしいワン。 ワフッワフッ。 ご主人様 ぼく がんばるワン。 ぼくたちを血統にして 水系の魔物を 配合すると デザートゴーストが 生まれるワン! ご主人様! ぼく レベルが上がったワオン。
メス だれかの シモベに なるなんて まっぴらゴメンだワン。 そろそろ あんたのこと ご主人様と みとめていいかも しれないワン。 ワッフフフ。 あたしに まかせとけば だいじょうぶだワン ご主人様。 見て見て ご主人様! あたし レベルアップしちゃったワン。
あたしは あんたの ペットになる気は ないんだワン。 なれなれしく しないでほしいワン。 ずっと あたしの ご主人様に なってくれる人を 探していたのワン。 デザートゴーストを 配合で生み出したいなら あたしを 血統に 水系の魔物を配合だワン! レベルが 上がったから これから ご主人様に ラクをさせて あげられるワン。


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