少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (???)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
インヘーラー オス 我に・・・・・・まかせよ。 すべてを 我が手に・・・・・・。 すべてを 我が中に・・・・・・。 我の前に立つ者は すべて・・・・・・消え去るのみ。 我がチカラは ヤンガス・・・・・・お前のモノ。 ぞんぶんに 使うがよい。 そうだ・・・・・・もっとだ。 レベルが 上がれば上がるほど 我は 強くなる。
我を したがえると いうのか・・・・・・おろかな。 戦いは まだ 終わらぬ。 もっとだ・・・・・・もっと食わせろ。 ベリアルを血統にして ドラゴンブッシュを配合し あるモノを おくれば 紅の魔王が生まれる・・・・・・。 足りない・・・・・・足りない。 もっと レベルを よこすのだ。
メス すべてを 無に。 それもまた おもしろい・・・・・・。 くくく・・・・・・。 我の前では 魔物もニンゲンも ひとしく おろかな存在よ・・・・・・。 我は ヤンガスと ともに 世界のすべてを この手にすると やくそくしよう。 レベルアップなど 我には もはや いらぬもの。 すべてを・・・・・・よこせ!
我は インヘーラー。 すべてを 我が手に・・・・・・。 我に さからうな・・・・・・。 この世界は 我のモノ。 すべての者よ 我の前に ひざまずけ。 紅の魔王は ベリアルに ドラゴンブッシュを交え そして 特別な石をおくれば・・・・・・。 我のレベルが上がれば それだけ この世界の終りが 近づくということだ・・・・・・。
エスターク オス 我に さからう おろかな者どもよ・・・・・・。 死をもって つぐなうがよい。 なんじの名は・・・・・・。 ヤンガスか・・・・・・その名 わが たましいに きざんだぞ・・・・・・。 ちいさき ニンゲンよ。 我をしたがえて まんぞくか・・・・・・。 ふしゅしゅしゅ・・・・・・。 レベルアップだと・・・・・・。 我は もはや 最強の魔王なり。
ふしゅううう・・・・・・。 我のねむりを さまたげる者は ゆるさぬ・・・・・・。 ごはあああ・・・・・・。 我を呼ぶのは 誰だ・・・・・・。 もっとまどわしの森には 『???のこころ』を持った魔物が いるという・・・・・・。 我が 強さに げんかいは ないということか・・・・・・。 ぐらははははっ。
メス えーと この世界の 魔物を ぜーんぶ やっちゃって いいってカンジ? ほらほら あたしに まとわりつかないの! これだから お子様は イヤなのよねえ。 ああ・・・・・・ニンゲンに 命令されるのって カ・イ・カ・ン。 あたしって イケナイ魔王ね。 やだもう。 とつぜん レベルが上がったら ビックリしちゃうじゃない。
ちょっと マジ? あたしったら こんなお子様に つかえなきゃ いけないの? あたしから 見たら キミなんか チリ以下なんだけど しかたないから 手をかしたげる。 『???のこころ』は もっとまどわしの森の魔物が 持ってるって おしえて あ げ る。 えっ レベルアップ? あたし もうこれ以上 強くなれない ・・・・・・って 思ってたのに ラッキー!
オルテカ オス ポカパマズ? そんな名前は 知らんな・・・・・・。 わたしのチカラが ひつようだというのなら よろこんで きみに かすことにしよう。 きみは いつか 勇者と呼ばれる者に 近い存在に なりそうだな・・・・・・。 よし つぎだ! まだ戦いは 終わってはいない!!
きみのような子が なぜ 戦いに身を投じているのだ・・・・・・。 そうか わたしは・・・・・・。 また 戦うことが できるのだな。 カンシャするぞ ヤンガス。 ブラックルーンを血統に パンドラボックス そして あるモノを おくれば すべてをすいこむ魔王が。 レベルアップか。 このカンジ・・・・・・ひさしぶりだ。
メス ふむ・・・・・・。 わたしは なにをするために ここに 呼ばれたのだろうか・・・・・・。 どうした こわいのか? わすれるな・・・・・・勇気を持てば おそれるものは なにもない! さあ ヤンガス。 この戦いを 終わらせに行こう。 もちろん わたしも ともに。 レベルが上がれば 強くなれる・・・・・・そして 戦いを 勝利に みちびくのだ!
きみのような子が 戦っているのなら わたしも ただ 見ているわけには いかない。 ヤンガスと 言ったな。 わたしが ともに 戦おう。 それで いいのだな? すべてをすいこむ魔王は ブラックルーンに パンドラボックス そして ある石をおくれば・・・・・・。 レベルが上がったか。 わたしのウデも まだ にぶっては いないようだ。
カンダタ子分 オス ふざけるな! こんなニンゲンのガキの子分になぞ なれるものかよ! ガキのくせに この きもったまの すわりよう・・・・・・。 あんがい 大物か? そうか・・・・・・もしかしたら おまえは カンダタ様の意思を つぐ者に・・・・・・。 いくら レベルアップ してみても オレは ずっと 子分のまま なんだろうなあ・・・・・・。
オレは カンダタ様の 子分であって おまえなんかの子分には ならんぞ! おまえ・・・・・・。 なんとなくだが カンダタ様と おなじカンジが するな・・・・・・。 いいことをおしえよう。 ???系の魔物の好物は お守りだ。 そのワケは オレは知らん。 レベルが 上がったぜ。 いちおう ほうこくして おかんとな。
メス ええー こんな ちっこい ニンゲンの子分に なんなきゃ いけないなんて サイテー! うーん たまには カンダタ様じゃない人の子分も しんせんで いいかも・・・・・・。 はい 私はヤンガス様の ちゅうじつな子分です! レベルアップしたわ! もっと がんばって 子分から 親分に なりたいわ!!
ねえねえ カンダタ様は どこにいるの? ヤンガスってさ。 どことなく カンダタ様に 似ているカンジが するのよね。 ???系の魔物は お守りみたいなモノが 好物なの。 カンダタ様に おしえてもらったのよ! レベルが 上がった! 私 がんばってますよ〜。
シドー オス 我を 壺の中に おしこめるなど・・・・・・。 おそれを知らぬにも ほどがあるわ。 何も言わずとも よい。 さあ すべてを 破壊しよう。 キサマは見こみがある。 破壊の神の我を ここまで 使いこなすのだからな。 ククク・・・・・・。 我のレベルが上がれば 上がるほど ほろびの時が 近づくのだ。
おろかな ニンゲンよ。 我を呼ぶことが どういうことなのか わかって おらんようだ・・・・・・。 我は 破壊の神シドー。 しばしの間 我のチカラを そなたに かそう・・・・・・。 我ら ???系の魔物は かくされている クリスタルの階段など かんたんに 見つけてくれよう。 レベルアップだと? くだらぬ。 我は すでに最強だ。
メス 我は 破壊の神なり。 世界のほろびを もたらす者なり。 ・・・・・・ニンゲンよ。 我に 何をのぞむのか。 我にできるは破壊のみ。 命令は ひつようない。 すべてを破壊することしか できぬ。 おお チカラが みちあふれてくる・・・・・・。
・・・・・・破壊 すべてを。 なぜ・・・・・・。 このニンゲンに さからうことが できぬのだ・・・・・・。 かくされた クリスタルの 階段など 我ら ???系の魔物には たやすく 見つけられるであろう。 我が前に いったい いくつの生命が ほろんでいったのか。
デスピサロ オス お前などに 魔族の王の この わたしが 使いこなせるのか? カタハラいたいわ! ムダだ。 我が前に すべての者は 消え行くのみ。 ヤンガスよ。 魔王たる わたしのチカラ ぞんぶんに ふるうことを ゆるそう。 魔族の王たる わたしに レベルアップなど もはや ひつようは ないのだ。
わたしは 魔族の王。 すべての者は 我が前に ひざまずく さだめに あるのだ。 なるほど・・・・・・。 ヤンガスよ お前は なかなか みこみが あるようだ。 秘密だが 『合成の壺』 で 武器と盾を合成する パターンが すこしだけあるらしいのだ。 なんということだ。 わたしは まだ強くなるというのか。
メス せっかく あばれられる と思ってたのに こんな シケた 世界じゃ つまらないわあ。 いいんじゃない? ワタシのマスターには まだちょっと モノ足りないけど。 だいじょーぶ。 ヤンガスくんには ワタシが ついてるんだから。 ファイトよ! もう レベルアップ? ちょっと やりすぎちゃった?
こんな かわいい子が ワタシのマスターなの? うふふっ まだ ケイケンが 足りないわね。 ワタシが 本気を出すと みーんな やっつけちゃうから ちょっと 手をぬいていい? じつは『合成の壺』には 武器と盾を 合成できるパターンも すこしだけあるらしいわよ! うふふっ みんな見て! ワタシ レベルアップしちゃったよ。
ミルドラース オス 気のとおくなるような 長い 年月をへて 私の存在は すでに 神をも こえた。 私のチカラ きさまなどに あつかいきれるか? ちいさき ニンゲンよ・・・・・・。 きさまを ゲマにかわり 我が 側近に してやろう。 くっくっく・・・・・・。 私は どこまで 強くなるのだろうな・・・・・・?
魔界の王にして 王の中の王 ミルドラースとは 私のことだ・・・・・・。 さあ ヤンガスよ。 私が 魔界の王たる ゆえんを みせてやろう・・・・・・。 デスカイザーを血統に キラーマシンと ある特別な石を 配合せよ。 魔王がひとり現れる。 レベルアップなど どうでも よいのだ。
メス ・・・・・・いずれ きさまを ほろぼす・・・・・・。 おそれよ ひれふせ。 我が名は ミルドラース。 すべてを ほろぼす者・・・・・・。 この私が まさか ニンゲンの子どもふぜいに 心をゆるすなどと いうことが!? レベルが上がるたび さらなる きゅうきょくの存在へと 私は 進化するのだ・・・・・・。
私は ミルドラース。 魔界の王にして 王の中の王・・・・・・。 イブールの本を もっているなら きさまに サインしてやろう。 ある魔王を 呼ぶには デスカイザーに キラーマシンを そして ある石をおくればよい。 どうだ・・・・・・。 レベルアップした 私の強さ かがやいて みえるだろう。


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