少年ヤンガスと不思議のダンジョン モンスターセリフ集 (虫)


モンスター名 性別 信頼度低 信頼度中 信頼度高 レベルアップ
アイアンアント オス ふん・・・・・・。おいらを 仲間にしたからって うかれてたら 泣きを見るぜ? おいらを仲間にしたのは やっぱり 『かべこわし』目当てかい? ヤンちゃん。 あんた さいのう あるぜ。 モンスターマスター めざすかい? おっと どっこい。 レベルアーップ!
ウロウロしてると そのうち あんたのハラに 穴があくぜ! ま いいか。 ニンゲンの仲間ってのも たまには おもしろいかも しれねえな。 くれたモノの値段が 高ければ 高いほど おいらたちの 信頼度は大きく 上がるんだぜ! なんだ おいらの レベルが 上がったってのか。 へへっ ありがてえぜ。
メス ニンゲンの仲間? しかも こんな さえないお子様の? あたしって 不幸だねえ・・・・・・。 ふーん なんだかんだ 言っても あんた なかなか やるみたいだね。 あらやだ。 あたしったら いつの間にか ヤンガスに むちゅうみたいだわ。 あら やだ。 あたしったら レベルが 上がってたわ。
あんたみたいのに 命令されても やる気が出ないなあ。 そろそろ あんたの 仲間として がんばってみようかなって 気持ちに なってきたよ。 どうせ くれるなら 高く売れるモノが いいわ。 そしたら たくさん 信頼しちゃうよ。 あたしったら レベルアップしちゃったの。 あんたも よろこんで!
アイアンダッシュ オス ボクは 仲間なんだ! キミの パシリじゃないんだ! うわーん!! キミたち ほんとうに ボクのこと 仲間だと思ってる? ウソついたら 泣くからね! ・・・・・・ボク 信じるよ。 キミのこと 信じてみる。 だから うらぎらないでね。 ボ ボクだって レベルぐらい 上がるんだぞ!
みんな ボクのこと バカにしてるんだ。 そうなんだ。 キミだって そうなんだ。 今は ニコニコしてても きっと あぶなくなったら ボクをおいて 逃げるんだ・・・・・・! クローハンズを血統に どくイモムシを配合すると・・・・・・。 メダパニシックルが 生まれるんだ。 レベルアップだ! これで バカにされないぞ!
メス しっぱいしたなあ。 こんな トロくさい ガキの 仲間になっちゃうなんて。 勝つこと よりも 生き残ることの ほうが だいじだと 思うのよね。 ヤンガスには そこしれぬ やさしさを感じる。 まるで そこなしぬま。 レベルが上がると 身体が のびたかどうか しらべたく ならない?
ヤバくなったら 私 さきに 逃げるから。 あとのことは し〜らない。 ヤンガスは どう? ちょうしは バッチリ? 私は まあまあ。 ふつうだわ。 メダパニシックルは クローハンズを血統に どくイモムシを 配合すると たんじょうするの。 レベルアップで ちょっと やる気がでたわ。
アーマービートル オス そこ ジャマだよ。 どいてくんな。 わかってるさ。 ドジは ふまねえ。 うまくやるさ。 へへっ。 いいもんだなあ・・・・・・ 仲間がいるってのは。 なあ ヤンガスよ。 へへっ。 レベルアップたあ おそれいるぜ。
ほっとけよ。 いちいち うるさいんだよ。 おい ヤンガス。 フォローは してやるが 足手まといに なるなよ。 おどる宝石を 生み出したいなら パンドラボックスに 笑いぶくろを 配合してみなって。 まだまださ。 オレは もっと上をめざすのさ。
メス ふう。 こまったわ。 ニンゲンは キライなのに。 どんな時でも わたしなりに ベストはつくします。 わたしなりに・・・・・・ですけど。 ニンゲンさんは ふしぎね。 いっしょに いるだけで 心が やすらぐようです・・・・・・。 レベルアップを したのは わたしだけなの? あら お先に しつれーい。
いったい いつまで おつきあいすれば いいの? はやく 自由にしてちょうだい。 今は いちおう ニンゲンさんの 仲間ですから。 お手伝い いたしますわ。 パンドラボックス血統で 笑いぶくろを配合してみてください。 おどる宝石が 生まれますわ。 ふう。 ようやく レベルが 上がりましたわね。
うみうし オス うっしっし! こぞう 海は好きかー? ワシは そうでもないぞーい。 うっし! ハラを くくって ひとつ こぞうの 役に立ってやるぞい! はあーっ。 ヤンガスが ワシの ほんとうのマゴじゃったらのう・・・・・・。 うっしっし! ほーれほーれ。 レベルアップぞい!
ワシと したことが ニンゲンの仲間に なってしもうた! うっしっし! まだまだ 青いのう。 ワシが お手本を みせてやるぞい! ワシら 虫系の魔物は かくされた木の階段を 見つけるぞ。 ニオイで わかるんじゃて。 こう 年をとると いくつ レベルが上がったのか よう かぞえきれんぞい。
メス やれやれ。 としよりは いたわりなされ! ああ つかれた つかれた。 これ やんちゃぼうず! あんまり あぶないこと するんじゃないよ! めっ! どうじゃね? 小娘にはない かんろくは! もう メロメロじゃろう!? ちょいと だれか レベルが上がってますよ! ・・・・・・ありゃ あたしかい。
あつーい お茶でも のみたいねえ・・・・・・。 としより だからって あまく見ると ケガするよ! ダンジョンで木の階段を 見つけたいんなら わしら虫系の魔物を 連れていくことじゃ。 ありゃま。 レベルが 上がりましたよ。 もったいない もったいない。
おおナメクジ オス りゅ? むりゅりゅりゅ りる? おりゅは なめくじだりゅが おまえの 役に立ちたいんだりゅん。 おりゅと ヤンガスは 戦友ってヤツだりゅん。 いっしょに がんばりゅん。 レベりゅアップ。 したりゅりゅん。
おりゅは ニンゲンに 心をゆるしたり しないんだりゅん。 おりゅの 身体の ヌルヌルは 剣なんかも ヌルっと いっちゃうのりゅ。 おりゅたち 虫たちの 好きなモノは 草なんだりゅん。 うまい草が 大好きりゅん。 りゅーん! レベルが 上がったりゅん。 うれしいりゅりゅーん。
メス ニンゲンの仲間って そんなに いいものなのかな・・・・・・。 もっと ジメジメした ところのほうが 落ちつくのよねえ。 ヤンガス・・・・・・ウチだけを 見てほしいんだけど・・・・・・ダメかな? あら レベルアップね。 ますます ヌルヌルしてきたわ!
ウチみたいなオンナを 仲間にするなんて 物好きな ニンゲンも いたものねえ。 あらあら そんなに ウチの ヌルヌルボディが お気にめしたのかしらねえ。 虫系の魔物の好物は そりゃもう 草しかないでしょ。 言わなくても わかるよね? ウチったら けっこう 経験値を かせいでたのね。
かえんムカデ オス 今まで ニンゲンに はいてた炎を おなじ魔物に はくのは 気が ひけるよなあ・・・・・・。 だいぶ なれたよ。 ヤンガスと いっしょに戦うことにさ。 ああっ ヤンガス! オレ もっと がんばるから かえんないで〜。 よしよし。 だいぶ オレも 強くなってきたようだ!
かえんムカデのオレの ハートは はした金じゃ かえん! ・・・・・・とか言ってみたり。 ムカっときたら 火を はくデ〜。 未識別の巻物や草は つかうと 識別できるから どんどん つかうといいよ! おっ なんだなんだ。 レベルアップ したのか?
メス 炎のように アツく もえさかる はげしい女・・・・・・。 それが あたしなの! あたしは もっと アツい男が 好きなの。 あんたじゃ まだ足りないわ! ヤンガス! もっと あたしをアツくしてっ。 レベルアップ! アツいわ! アツくて つよいわっ!
うるさいわねえ。 あんまり モンク言うと 火ィ ふくわよ!? もっと アツくなれる 戦いが ほしいわ・・・・・・。 つかうと 識別できる 未識別の アイテムがあるの! 草と巻物が そうらしいわ! ふふふ・・・・・・。 どれだけ レベルが上がっても あたしは もえつきることはないさ!
かぶとこぞう オス やれやれ・・・・・・。 仲間なんて めんどくせえ。 ひとあばれして スッキリしてえな! なんだ ヤンガス。 このオレが ダンジョンのヤツらに やられるとしても 思ってるのか? お前の分も オレが こうげきを 受け止めてやるから 安心してて いいぜ! このちょうしなら 次のレベルアップも すぐだな!
じまんの このツノで なんでも はじき飛ばしてやる! おらおら オレのツノが 戦う相手を もとめてるぜ! はやく 行こうぜ ヤンガス! トラバサミのワナに つかまったら 方向キーで あばれりゃ いつか はずれるぜ。 おっ レベルアップか。 強くなるのは 気持ちのいいもんだ。
メス ツノが はえてるけど あたし メスだから。 まちがえないで ほしいわ。 ニンゲンのオスには うちらみたいに ツノはないのね。 ツノは ないけど ヤンガスって けっこうイイ男ね。 ちょっと ホレたかも。 レベルが上がるのは うれしいんだけど あんまり 強くなるのも 考えものかしら?
あたし 今ちょっと あばれたい気分なの。 そこにいると あぶないわよ。 ニンゲンと 戦うより おなじ魔物を相手にしたほうが エキサイティングな ヨカン! トラバサミのワナに かかっちゃったら 方向キーで 動こうとすれば ターンが進むのよ。 あら ちょっと あたしったら あばれすぎたかしら。 もう レベルが上がっちゃったわ。
キャタピラー オス くそっ こんなガキの 仲間になるなんて ついてないぜ。 てきとーに やるかあ。 あんたに ついていけば おいしい思いが できるんだろ? なら 行くっきゃないな! へへっ あんたと いっしょに戦うのが 楽しくなって きちまったぜ! レベルを上げれば いつかは オレも 生まれ変われるときが くるのか?
キャタピラーって イカすだろ? まちがっても イモムシなんて 呼ぶなよ! もうしばらく あんたに つきあってやるよ。 モコモコじゅうはな。 プリズニャンを血統に 植物系の 魔物を配合すると 生まれるんだ。 見てくれよ! オレのレベルが 上がったんだぜ。
メス あれっ ここどこ? なんで私 こんなところにいるの? 私 あなたに こき使われて しまうのね・・・・・・。 ああ なんということかしら! あきらめたわ。 こうなったら あなたと私は 死ぬまで いっしょよ! ええっと もしかして 私ったら レベルアップしたのかな。
どうして 私が ニンゲンのために 戦わなきゃ いけないのかしら・・・・・・。 私のこと たいせつに してくれるなら がんばってもいいよ。 プリズニャンを血統に 植物系の魔物を配合すれば モコモコじゅうが 生まれるのよ。 いつかは 私も うつくしいチョウに なれるのかな。
キラーマンティス オス さてと。 今日も がんばるぞー。 ああっ。 話しかけないでよ! 今 作戦を ねってたんだ! どうしてかな。 キミといると 心が ポカポカ あったかいんだ。 なんとか レベルが 上がるとこまで こぎつけたぞ!
あれれ ボクは ニンゲンの仲間に なっちゃったのか。 これから どうなるんだろう。 みんな がんばってる? ボクも ボクなりに ボクの できることで がんばってみる。 ラストなテンツクは スーパーテンツクに グリゴンダンスを 配合すれば 生まれるのさ! レベルアップ おめでとう ボク! ありがとう ボク!
メス 戦うよりも ゆっくりと お茶でも飲むのが 好きなのよ。 戦ったあとに飲む あついお茶は 心が休まるわよね。 ヤンガス。 あなたの しかけた あいのワナ。 みごとだわ。 やられたわ。 レベルが上がったから ますます キラー・・・・・・ じゃなくて キラキラになったわね!
虫の中でも カマキリって カッコいいと思わない? カブトムシも 目じゃないわ。 キラーって名前は ころしやじゃ ないの。 キラキラしてるって ことよ。 スーパーテンツクに グリゴンダンスを配合すると ラストテンツクが 生まれるわ。 わたしの レベルアップ とうぜん 祝ってくれるわね。 さあ! おめでとうと いいなさい!
ぐんたいアリ オス 私は 単なる1兵士。 どんな隊長のもとでも はたらくしか ないのでアリます。 われらの隊長として ヤンガスどのが ふさわしいか どうか 見きわめさせて もらうでアリます。 ヤンガス隊長の 部下になれて 光栄でアリます! やったでアリます! レベルが 上がったでアリます!
私は まだ あなたを 隊長と みとめたわけではアリません。 ヤンガス隊長! 仲間の兵隊に おうえんを たのんでも よいでアリますか!? アイアンクックを血統に ギズモを配合すると メイジドラキーが 生まれるでアリます ヤンガス隊長! 隊長! 私は レベルアップしたので アリます。
メス あたいのことは いい。 あんたは あんたの戦いを つづけな。 進む道が ないときは あたいのチカラを 使えばいいさ。 ふふ・・・・・・あんたみたいな リッパな隊長には これまで 出会ったことが ないよ。 おっと あたいの レベルが上がったようだね。 階級は 上がらないのかい?
あんたが 新しい隊長? ふん・・・・・・あんたみたいな ボウヤに つとまるのかねえ。 あんた なかなか 見どころが あるようだ。 これからも よろしく たのむよ。 メイジドラキーってのは アイアンクックを血統に ギズモを 配合すると 生まれるらしいねえ。 レベルアップしたね。 これで この戦場で 生き残り やすくなったってモンさ。
さそりかまきり オス オレのカマの 切れ味は 今日はまた いちだんと さえているようだ。 今まで オレは オレのためだけに 戦っていたが こういうのも 悪くない。 オレの このカマは ヤンガスのために ふると ちかうことに しよう。 レベルアップか。 何匹の敵が オレのために 死んでいったか・・・・・・ククク。
ヤンガスも このカマの えじきに してやろうか? クックック・・・・・・。 仲間としての 戦いは なかなか 手ごたえがありそうだ。 カンシャするぞ ヤンガス。 あのな。 ももんじゃや ダックスビルに おおめだま でな。 はりせんもぐら・・・・・・おぼえとけよ。 見ろ! レベルが上がった このオレを。
メス もっと 狩りがいの あるモノが いるところに連れてきな。 ジマンのカマが さびちまうよ。 あたしが いれば ヤンガスも ココロ強いだろ? しかたないから ついてってやるよ。 あんた よく見ると ニンゲンにしては いいカオしてるね。 あたしゃ 気に入ったよ。 ふん レベルアップか。 次までは あと どのくらい 切りきざめば いいんだい?
めった切りに するのは 何とも言えない カイカンなんだ。 仲間にも 手を出していいかい? あたしにばかり たよらないで ヤンガスも もっと がんばりな! はりせんもぐらは ももんじゃ ダックスビルに おおめだまを 配合するのよ。 レベルが 上がったね。 これで あたしのカマの切れ味も ますます さえるってもんさ。
スーパーテンツク オス この世の イヤなことなんて ステップを ふめば すべて忘れるのさ! おれのダンスに ついてこれるかな? さらに はげしく いくぜ! ヤンガス! いっしょに おどろうぜ! おれは いっしょに おどりたいぜ! レベルアップ! そして ダンシング!!
すててんてん。 ごたごた言わずに あんたも ダンスしようぜ! 魔物も 仲間も おれのダンスを 見るがいい! すててんてん。 アイアンダッシュは アーマービートルを血統にして テラノライナーを 配合すればいいよ。 どうだい この かれいなステップは。 レベルが上がった おかげだな。
メス それっ それっ。 あなたも おどりなさい! ワンツー ワンツー! はぁはぁ・・・・・・。 ちょっと きゅうけい・・・・・・。 すぐ おどるから。 まってて。 ワンツー ワンツー。 ヤンガスの ために もっと おどりを みがくわ! レベルが上がっても おひねりは 上がらないのよ。 そのへん シビアなのよね。
ターン! ジャンプ! ダンスに生き ダンスに死す それが あたしの 生きかた! ダンスは ハート! そして ヒートする ビート! ワンツー ワンツー。 アーマービートル血統で テラノライナーを 配合すると アイアンダッシュが 生まれるわよ。 ワンツー ワンツー。 それっ レベルアップよーん!
テンツク オス おどりおどれば みんな楽しい つくてんてん。 てんつくてん。 キミもおどろよ 楽しく おどろ。 もっと いろんなとこで おどりたいな。 つれてって ヤンガス。 つくつくてん。 レベルアップおどり〜。
つくつくてん。 どこかに おいしい草が 落ちてないかなあ。 つくつんてん。 ぼくのおどりを 気に入って くれたんだね。 シャーマンは そだつと 『のろいのささやき』を おぼえるらしい。 やなヤツだよねえ。 やったね。 レベルが 上がったよ。 さらに おどりまくるぞ〜。
メス さあ 今から 私の みわくのダンスショーが 始まるわよ! どうしたの? ヤンガスも いっしょに おどりたい? 私のダンスを もっと たくさんの魔物に 見せたいの。 これからも よろしくね。 えーい ダンシング レベルアップ!
ダンスしてると すごく おなかが すくのよね。 ちなみに 草が大好物よ。 だいじょうぶ。 私は ダンスさえできれば しあわせ。 シャーマンみたいに 『のろいのささやき』の のうりょくを おぼえる相手は やりにくいわあ。 レベルが上がったから また あたらしいステップを ひとつ おぼえようかな。
どくイモムシ オス ふーん。 あんた オレを 仲間にしようなんて なかなかいい こんじょう してるじゃねえか! とりあえず あんたの 言うことは 聞いてやることにしたぜ。 オレの毒が ありゃ ダンジョンのヤツらは 相手に ならねえぜ! よっしゃ。 レベルが上がりゃ ラクができるぜ。
なんだ おまえ。 こんな ヘンなイガグリあたまが オレのご主人なのかよ! しかたねえな。 おまえのこと なんか どーしても ほうっておけねえんだ。 はぐれメタルはなあ なんとかして はりつけちまわないと つかまえることは できねえぜ! なんだ もうレベルが 上がっちまったか。
メス この毒の おかげで 私 とっても くろうしてたの。 でも 武器としては なかなかよ。 しかたなく いっしょに 戦ってあげてるんだからね。 カンちがい しないでね。 あなたのために がんばることが カイカンに なってきちゃったの! この いやらしい毒は 何レベルになれば 抜けるのかな・・・・・・。
こんな 毒まみれの 私を 仲間にするなんて・・・・・・。 ヘンなお方・・・・・・。 そうか・・・・・・。 あなたとの この出会いは きっと 運命だったのね・・・・・・。 はぐれメタルを つかまえたいなら どうにかして 『はりつけ状態』に しないと・・・・・・。 レベルが上がって 私 どこか 変わったかな?
ブチュチュンパ オス ブチュッと いきます。 相手は 誰でもいいです。 がんばってる人には おうえんの 投げキッスを してあげますよー。 ぼくの くちびるは ヤンガス きみに ささげます。 んん〜っ。 ちゅっ! ブチューッっと レベルが 上がりました!
ぬりぬり・・・・・・。 あっ すみません。 リップクリーム ぬってました。 敵が ぼくの ぷるぷるリップに みとれている そのスキが チャンスですよ。 テンツクを血統にして ダンスやポイズンなキャロット配合で スーパーテンツクが 生まれますよ。 みんなー ありがとー! ブチュッ ブチュッ。 レベルアップしたよー!
メス 王子さまの キッスは 呪いが とけるっちゅ。 お姫さまのキッスは どうなるっちゅ? 魔物の中に きっと 呪われた王子さまが いるっちゅ。 キッスで たすけるっちゅ! ・・・・・・もしかしたら ヤンガスが 呪われた王子さまかも しれないっちゅ・・・・・・。 んちゅ〜っ。 んん〜? レベル 上がったっちゅか?
んちゅ〜。 ヤンガスは タイプじゃないっちゅ。 キッスは したくないっちゅ。 ん〜 ぱっ! んん〜っ ぱっ! クチビルの ストレッチっちゅ。 スーパーテンツクは テンツクに ダンスかポイズンな キャロットを配合で 生まれるっちゅ。 ちゅっ ちゅっ。 レベルアップだっちゅ。
マジックリップス オス オレ様のキスは あまくないぜ。 ヤケドするぜ! オレ様が ニンゲンを 仲間に みとめるなんてことが おこるとは 思わなかったぜ。 ヤンガスと オレ様は もはや 一心同体だぜ。 オレ様の くちびるが さらに ヒートアップしたぜ!
・・・・・・悪かったな タラコくちびるで。 げきカラだぜ! へへへ・・・・・・。 ヤンガスも つみなヤツだぜ。 オレ様を魔物に けしかけるなんてよ。 アイアンダッシュ血統で カマキリ風な魔物を配合すると ラリホーアントが 生まれるぜ! よーし これで 安心して キスしまくれるぜ!
メス 私の くちびるは 炎のように アツく そして はげしく もえ上がるの。 ヤンガスには あとで とくべつなキスを してあげるから ガマンしてね。 もうダメ・・・・・・。 ヤンガスと いっしょにいると 私ったら もえつきそうよ。 また もえてきたわ〜。
さあ 私のアツい くちづけを もとめるのは だれ? ヤンガスは 私を どこまで もえ上がらせて くれるのかしら? ラリホーアントは アイアンダッシュとカマキリの魔物の コドモだって ウワサよ! うふっ やったわよ。 レベルが上がっちゃったの。
メダパニシックル オス あれ? ここは どこだっけ? オレ 何してたんだっけ? あれ アンタ なに? あっ そうか。 オレって アンタと トモダチに なったんだっけ? おっ ヤンガスか。 やっと アンタの名前を おぼえたよ。 あれ? 今 何が おこったんだ? レベルアップ? なにそれ?
えっと アンタは だれだっけ? あれあれ? アンタは えーと オレの仲間だっけ? たしか そうだったよなあ。 リップスを血統にして ベロベロを配合すると ブチュチュンパが 生まれるってさ。 えっ? オレのレベルが 上がったって? 何それ?
メス ちょっと あなた! あんまり 私を こき使わないで ちょうだいよ!? 私の チカラが あなたに ひつようなんでしょ? いいわ 手伝ってあげる。 もう どこまでも あなたに ついてっちゃうわ! ああ レベルアップって なんだか 気持ちいい・・・・・・。
私に 手をだした者は みんな クラクラしちゃうの。 そんなに 私って きれい? このカマを だれかに 向けるのは イヤなんだけど・・・・・・。 あなたのためなら しかたないわね。 ブチュチュンパは リップスを血統に ベロベロを 配合すると 生まれるというわ。 私のレベルが 上がったってことは それだけ 倒れてった魔物が いるってことね。
ラストテンツク オス どうです? あなたも 死ぬまで 私と おどり明かしませんか? どうですか? 私のおどりを見たら ヤンガスさんも 手ばなせないでしょう この私を! 私のおどり すべては ヤンガスさんと ともにあるために。 あなたも 私の レベルアップを 祝って いっしょに おどりませんか?
私のおどりの さそいに のってこない者など いないのですよ ふふ・・・・・・。 さて 次は どなたに 私のおどりを ひろうしますかね。 ブチュチュンパを血統に 闇の司祭やブラックルーンを配合。 マジックリップスが 生まれますよ。 ふふふ。 みごとに レベルアップです。
メス あら お客さん。 おどり子さんには 手をふれないで くださいね。 ヤンガスの仲間になったら みんなが 私のおどりを 見てくれる。 とても うれしいわ! あなたのためなら この足が 折れるまで おどり つづけても いいの! おどりのキレが ますます よくなっちゃうわね。
おどりのジャマをしたら たとえ あなたでも ゆるさないわよ。 いつか ヤンガスと ふたりで ステージに立ちたいわね。 マジックリップスは ブチュチュンパに 闇の司祭や ブラックルーンを配合するの。 おどってるだけだと レベルが上がりにくいのかな?
ラリホーアント オス はあ・・・・・・。 なんだか ボクも ねむくなって きちゃった。 ボクは アリだからね。 ダンジョンの中は お手のものさ。 キミが ねつけないときは ボクを呼ぶといいよ。 ぐっすり ねむらせてあげる。 レベルアップ? そうか ボクのレベルが 上がったのか・・・・・・。
たまには キミも ゆっくり ねてみない? だれかを ねむらせるの とくいだけど ボクも ねるの好きだよ。 オーシャンクローを 血統にして イモムシ風のを配合すると キラーマンティスが 生まれるんだ。 レベルが 上がったら ちょっと ねむ気が さめたよ。
メス ねむった相手は 何もできずに そのまま えいえんの ねむりに つくの・・・・・・。 あなたは 私を ずっと 仲間として使ってくれるの? 私は あなたを 信じています。 あなたも 私を信じて。 レベルアップしたからと いって ゆだんは できません。
壺の中って 土が少ないから アリとしては あんまり おもしろくないわ。 あなたの仲間に なったのは ただの気まぐれ。 キラーマンティスは オーシャンクローに イモムシの魔物を 配合すると 生まれるそうです。 これまでに えいえんの ねむりについた者に 祈りを・・・・・・。
リップス オス ボウズに キスするのは やめとくわ。 男どうしで ヘンだろ? おっ なんだ ボウズ。 そうか オレに あっついキスをして もらいたいんだな よしよし。 ボウズになら タダで いくらでも キスしてやる。 うれしいだろ? レベルアップか。 ありがたいことだ。
ニンゲンの仲間に されちまうなんて あーあ。 オレも ついてねーなあ。 魔物相手より ニンゲンに キスするほうが おもしろいな。 アイアンアントを血統に スライムつむりを かけ合わせると かぶとこぞうが 生まれるぞ。 さーて 次のキスの 相手を探さないとな。
メス ちょうどいいわ。 ニンゲンを相手にするのは そろそろ ウンザリしていたところなのよん。 もっと たくさん相手が いるところに 行きたいなあ。 ヤンガスは 私を好き? 私は・・・・・・けっこう好きよ。 レベルが上がったわ。 もっと ディープなキスも ためしてみたいところねん。
これから きっと すてきな出会いが ありそう! あ ヤンガスは 入ってないわよ。 ヤンガスは 私を好き? 私は・・・・・・うふふ ヒミツよん。 かぶとこぞうってね。 アイアンアントに スライムつむりを かけ合わせると 生まれるのよ。 あらん。 レベルアップしちゃったわよん。


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